私は夜友人と予定があり、彼は夜勤に行かなければいけなかったので、会話のないまま車に乗り込み最寄駅まで送ってもらいました。
私が怒りたいとこなのに
何故かイライラ(逆ギレ?)してる彼
ナナピ「なんでプニ助がイライラしてるの?泣きたいのはこっちなのに」
と言ったら
ぷに助「だって無理なこと言ってきて行けないって言ったら怒ってくるし。」
怒ってたわけでなくて、怒りを越えて彼にひどく落胆したことを告げたら
ぷに助「じゃあ一体何なんだよ…言いたいことあるならハッキリ言えよ」
と言われてしまいました~(^-^;
でも私はぷに助に自分で気づいてほしかったから…結婚という言葉は口にだしませんでした。
本当は彼から『両親に会いたい』とか『一緒に実家にくる?』とか言ってほしかった、ことを伝え
車から出る前に
ナナピ「全部は私の口からもう言わせないで。言ったら冷めそうだから。自分で考えて。」
とキッパリと突き放して出ていきました!!!
このときは、怒りや悲しみより『なんだかもうどうにでもなれば~~』という気分になってたことを覚えてます(>_<)