むかしむかしあるところに
とある少女と少年がいました

少女を突き放す少年に、少女は質問をしました

プライドって持つもんなんですか?
そんなに誇れるもんなんですか?ねーそうなんですか?
一人でやってくつもりなんですか?

少年は答えました

そうです

少女は質問をとめませんでした

少年はめんどくさかったのだろうか返答が片言になっていきました
寂しくないんですか?
→たまに

恋人はなんでいらないんですか?過去にいやな事があったんですか?
→特に。干渉すんのやめてもらえる?うざいよ

少女は謝りました

少年は醒めた目で軽蔑しました

そして言いました

俺が我慢してそれが、結果的に丸くおさまるなら大歓迎だわな

少女は言いました

我慢することに何も抵抗はないんですか?なんのために、誰のために、我慢するんですか

少年は答えました

我慢を我慢と思わない人間であるべきです。

ただ少年も、この考えに確証は持てなかったようです

少女は言いました

悲しい人なんですね

少年は言いました

そうなのかもね。

ただ少年は思いましたそんな今も嫌いじゃない

-----------おしまい-----------

すべてノンフィクションでお届けしました

そんな君の痛い尋問から

解放されて家に帰ってこれたんだ
少しは寝させてくれ

ぐっない
いやぁ寝坊 いま電車

めんどさの極み

まぁいいや

久しぶりに君との飯やね

まぁその前に

仕事果たさなきゃ殺される

俺はもってるよ!

まかせんしゃい

いけいけどんどん

いけいけどんどん

いけいけどんどん

いけいけどんどん

まかせな

俺仕事果たさなきゃ射殺されたりして

ドタキャンあるんであしからず

ふぁっく

アディオス
金八先生見直して泣いちまった。。もー4時か

20になってなんか、つまらない成人になっちまったなぁしょぼん

本当、金八って青春だよなぁ

うんいいよ あぁいう清純。

俺には高校が青春だった

うまくやってた 空回りしっぱなしだったけど、がむしゃらって言葉が似合う毎日だった。

初めて、人を信用してみて、初めて人に浸かった人生だった。

人って捨てたもんじゃなかったなぁって思えた、そんな 生き方をしてた

みんなありがとうございます。

たまには会おうなぁみんな

君には連絡はできない。

ただ元気にしてるか?

俺はいつでも味方だから辛かったら、連絡くれな

かげながら、応援しています

過去に戻りたいなぁって思う時もあるけど

戻れないから、そこによさがあるんだなきっと

いまはみんな 別々に頑張ってんだ

俺も頑張ります。

みんな幸あれ

さよならだけでは寂しすぎるから~

愛するあなたへ贈る言葉~音符

夕暮れの風に途切れたかもしれないけど、終わりまで聞こうと思います。

そんじゃ

今日もいい1日を

ってか明日、神保町に行かなくちゃ・・・・片道400は痛い・・・・・・。

まぁ昔みたいに散歩でもするか

じゃ

寝ますww

おやすみ