こんにちは![]()
手帳・ノート術講師の
しょーこです。
本日はアウトプットのことを
書いてみようと思います![]()
世の中ではいろいろな
オンライン講座や
レッスンなど
たくさんのものを教えてくれる
教育系の商品があるかと
思いますが
いろいろなところで
言われるのは
アウトプットをしなさい。
ということ。
今もたまにやってしまうのですが
やはり学んでもそれを外に出して
何かしらの行動をしないと
自分の中に定着しない...![]()
アウトプットって結局何したら
良いのかわかんない....
みたいな状態になっておりました
ある先生から教えて頂いたのは
何かしら教わった一つのことを
してみること。でした![]()
でも....私はその一つのことさえも
高いハードルのように考えていて
なかなか実行できずにおりました![]()
でもその一つのことって
脳にとっては
とてつもない変化で
そりゃ動けなくて当たり前だわ
と今では思うのですが
昔の私からすると
それができた。
につながると思っていたから
なかなかできる。
という状態にならなかったんですよね。
例えば手帳を書くこと。
を習慣にしたいとしたら
それをそのまま目標に掲げると
挫折します。
確実に。
私も何度もやっているのですが...
笑
まずやるべき一歩は
手帳を開くことから![]()
習慣にしていくのです。
絶対にその方が早い!!
これがアウトプットの行動。
自分のできる範囲の
本当に最小限の行動を
ひとまずやってみるだけ。
立派なアウトプットです。
講座を受けたのだとしたら
それを文章に書いてみるのも
立派なアウトプット。
こちらはちょっとハードルが
上がりそうですが
別にノートに書いて
まとめる。でもokです。
頭の中の考えがまとまるので
定着していきやすくなります。
自分の中でアウトプットって
ハードルを勝手に高くしていたけれど
本当に小さな一歩からで
良いんだよ。
という気づきを最近得たので
書いてみました![]()
そんな感じで今日はここまで。
中途半端な気もしますが
読んでくださり
ありがとうございます![]()