遠野吠/ゴジュウウルフ

竜儀の様子がおかしい事に気付く。おもてなしノーワンの匂いに気付き向かう。おもてなしノーワンの所に到着するが、おもてなしナンバーワン対決になる。パトラー・ロンリー・ウルフの経験を活かすが、おもてなしができなかった。眠ってしまいおもてなしノーワンにやられそうになるが、竜儀に起こされ目を覚ます。竜儀に任して見守る。エンゲージしておもてなしノーワンやアーイと戦う。アーイを撃破する。吹っ切れた竜儀に果たし状を申し込まれ想いを聞くが、戦力差もあり断ろうとするが、竜儀の本気を見て、自身も本気になってワイルドゴジュウウルフに直接エンゲージする。竜儀に勝つ。後にする竜儀を見つめる。

百夜陸王/ゴジュウレオン

玲を探す。その途中で同じく玲を探している真白と合流し、共に探す。一河緖乙を巻き込むのは間違っていると指摘する。指輪や緒乙を巻き込まず、違う方法があると説得する。自身も支えながら玲の病気を別の方法で探すと促す。玲が持っていた指輪が吸収して驚く。玲がエンゲージした為、自身もエンゲージして戦う。本人にレオンバスター50を使ってゼンカイザーブラックになった玲を撃とうとするが、攻撃ができず逃がしてしまう。おもてなしノーワンと戦っている吠達に合流する。カレンデウスに乗っているブーケとテガソードに乗って戦う。竜儀が吠に果たし状を渡し想いを聞くも、受け入れられない思いがあった。竜儀を引き留め、本当にこれで終わりなのか問う。後にする竜儀を見つめる。

暴神竜儀/ゴジュウティラノ

夏の陣でテガソードを失った事がトラウマとなっており、夢を見ては怯えて目覚めている。日常生活にも支障をきたしており、紅茶をこぼしたり、卵をきらしていた為、買いに行っている。外で座り、果たし状を渡そうか迷う。そんな中、財布を盗まれそうになるが、止める。財布を盗もうとしている人に話を聞き、長年勤めた会社にクビを切られたことを聞く。財布を盗もうとした人に、今は試練のときであり、心正しくいればテガソードが手を差し伸べてくれると諭す。また、心が迷ったときはテガソードの里に来るように伝える。階段を降りている中、周りの人々を見て、この世界には全ての指輪を取り戻したテガソードが必要であると改めて思う。おもてなしノーワンの所に向かい、吠達を起こす。おもてなしナンバーワン対決に自身も参加する。お茶を渡そうとするが、お茶を見てテガソードの死を思い出して手放してしまう。怒ったおもてなしノーワンとエンゲージして戦う。その中で、おもてなしノーワンが言った、他人の事を第一に思う事がおもてなしである事を聞きそうである事を思い出す。おもてなしノーワンを褒めて、おもてなしノーワンの画像が写っている部屋を見せる。そして、本性を表したおもてなしノーワンに勲章に囲まれたいエゴイストであり、相手のことなど考えていないと指摘する。取り込まれた人を取り出しておもてなしノーワンを撃破する。決心がついた為、吠に果たし状を渡す。夏の戦いでテガソードの命が絶対的なものではないと知る。再び失う事を恐れており、早くしないとまた失ってしまうと思っいる事を明かす。吠に戦うように促す。吠に今の自身では勝てないと言われるが、どうかわからないと言ってエンゲージする。エンゲージしてワイルドゴジュウウルフになった吠と戦う。互角に渡り合っていたが、反撃の一撃により逆転され、必殺技を受けて敗北し脱落してしまう。吠の強さを素直に認め、後を託す。引き留めた陸王らにテガソードにとっては、自身でなくても誰かが指輪を集めてくればいいと言う。所詮、大勢の中のひとりでしかないと思いながら後にする。

猛原禽次郎/ゴジュウイーグル

竜儀にコーヒーがこぼれている事を言い、驚く。竜儀の様子が明らかにおかしかった為、心配する。吠がおもてなしノーワンの匂いに気付き、向かう。おもてなしであった為、竜儀を呼ぶか迷う。おもてなしナンバーワン対決になり、自身はゆで卵を提供するが、半ば強引だった為、引かれてしまう。眠ってしまいおもてなしノーワンにやられそうになるが、竜儀に起こされ目を覚ます。竜儀に任して見守る。エンゲージしておもてなしノーワンやアーイと戦う。アーイを撃破する。竜儀が果たし状を吠に渡した事に驚き、理由を問う。後にする竜儀を見つめる。

一河角乃/ゴジュウユニコーン

おもてなしノーワンや吠達がいるお茶の間の襖を開ける。吠や禽次郎がいる事を知る。眠ってしまいおもてなしノーワンにやられそうになるが、竜儀に起こされ目を覚ます。竜儀に任して見守る。エンゲージしておもてなしノーワンやアーイと戦う。アーイを撃破する。竜儀が吠に果たし状を渡し想いを聞くも、いきなりだった為、受け入れられなかった。後にする竜儀を見つめる。

熊手真白/ゴジュウポーラー

玲を探している陸王の前に現れる。玲が緖乙を拐った灰色の目である事に気付いた為、聞く。自身の目は誤魔化せないと言い、手を組まないか聞く。自身にも玲に用がある事を話す。玲を陸王と共に向かう。玲に前見た時に玲が持っている何かから感じた事を言う。玲がエンゲージした為、自身もエンゲージして戦う。テガソードを使わずエンゲージしていた為、玲が何者か疑問に思う。おもてなしノーワンと戦っている吠達に合流して、おもてなしノーワンやアーイと戦う。アーイを撃破する。竜儀が果たし状を吠に渡した所を見る。陸王らに指輪の戦士である以上、避けられない運命である事からよく見るように言う。去る竜儀を見る。

具島玲/マジレッド/ゼンカイザー/ゼンカイザーブラック

陸王と熊手が来たことによく分かったと言う。陸王と熊手が仲良しだと感じる。もう自身には惑わされない顔である事に気付き、寂しさを感じる。陸王に病気など全部もういいと言う。何かを気配を感じた熊手がかんがいい事を知る。厄災から渡された指輪を見せる。センタイリングを喰らう事ができる事を説明する。そして、マジレッドにエンゲージする。陸王や熊手と戦う。その途中でゼンカイザーにエンゲージして、ゼンカイザーブラックになる。陸王に自身を撃てないと言い、時間切れで陸王と熊手の前から去る。

ブーケ

カレンデウスに乗っておもてなしノーワンに協力しようとする。しかし、陸王が乗ったテガソードと戦う事になる。陸王が乗ったテガソードの動きが陸王と一緒だった為、なぜ一緒に見えるのか戸惑い、撤退する。