万津莫/仮面ライダーゼッツ
ゼッツルームに戻る。ゼロにCODEとは何か、エージェントを利用して何を企んでいるのか聞く。ノクスは何者か、何をしたのか聞く。指輪を手に取ろうとするが隠される。ノクスの言葉を思い出す。ゼッツフォンを置き、下に下りる。所詮、エージェントは命令に従う番号である事を指摘する。だけど、自身は苦しむ人々や魅力的なヒロインを守ってスマートにかっこよく悪に立ち向かうそんなエージェントに憧れた事を話す。自身は自身のミッションを遂行する。塾の所に入り、小鷹の心の扉へ向かう。何も見えない闇である事を知る。闇が小鷹賢政の終わらない夜である事を言う。ノクスの攻撃を交わす。出ていくようにように言うノクスにそうはいかないと言う。敵を抹殺せよと言うミッションだが、自身の敵はノクスではなくシャドウナイトメアである事を言う。悪夢に罪はあれど夢主に罪はない事を言う。ノクスに誰にだって怖いものはあり、自身にも怖いものはある事を言う。でも、あけない夜はなく、いつか光が差して朝が来る事を諭し、イナズマプラズマに変身してシャドウナイトメアと戦う。しかし、イナズマプラズマの負荷がきた為、ノクスをバリアで守り、パラダイムグラビティで引き寄せ、フィジカムインパクトになって戦う。そして再度、イナズマプラズマに変身する。イナズマプラズマに限界が来た為、ブースターカプセムを使ってプラズマブースターに変身して撃破する。自身を始末しようとすればいつでもできた為、ノクスに今まで何故忠告していたのか聞く。これで貸し借りはなしと言って立ち去る。現実世界に目覚める。美浪がゼッツルームに入っていた事に気付き、エージェントの事を隠していた事を謝る。
ねむ
自身がやるべき事を見つける。ノクスの所に向かう。暗闇が怖かった事を指摘する。なぜいるのか聞くノクスにそういう世界観だからと話す。ナイトメアに怯えて眠れずに過ごす夜があるいは自身を裏切った組織に怯えていた事を指摘する。暗闇にとってノクスの悪夢である事を指摘する。自身は夢にしかいられないが、ノクスは自身とは違いここにいるべき人じゃないと諭し、ノクスの前から立ち去る。ノクスは眠れない夜も組織の闇も怖かったことを伝える。ノクスが攻撃してきた事に驚く。罪を憎めど、エージェントに罪はないと言うノクスにセブンを守る為と言う。立ち去る。
万津美浪
朝食を作り、莫の目覚めを待っている。莫が起きた事に気付き、起きないかと心配していた事をいいながらも喜ぶ。エージェントを無理しないでと伝える。
富士見鉄也
謎の光を見たのか聞く。サンタさんが飛んでいたと言う子どもにまだクリスマスじゃないのに不思議だねというがなすかに飛ばされる。車に戻る。ナイトメア以外ありえない事を言う。雷がなった事に気付き、なすかに向かう事を指示する。小鷹の名を呼びながら探す。雷が光っている事に気付き、ここで何かが起きている事を察する。小鷹が戦っていたと思い、入り口を探す。なすかの忠告を無視して中に入る。パンドエイドを見つけ立ち上がるが、小鷹に銃口を向けられる。小鷹の方を向こうとするが、動きを止められる。小鷹になぜ何も言わずに消えたのか聞く。なすかが来た時に飛ばされるが、銃口を向けられ身動きが取れなかった。
南雲なすか
お昼頃に見た情報とSNSの時間帯が一緒である事を伝える。感謝を伝え車に戻る。付近で何があったのか言う。雷がなった事に気付き、向かう。小鷹を探す。入り口を探す。富士見に罠かもしれないと忠告するも入っていった為、自身も入る。小鷹を探す。小鷹がいる事に気付くが、銃口を向けられ身動きが取れなかった。
ゼロ
ゼッツルームに戻ってきた莫にミッションの進捗を聞く。CODEについて聞く莫に世界平和が目的である事を答える。エージェントは白黒では割り切れないグレーな仕事である事を言う。ノクスの事を教える。指輪を隠し、今やノクスはナイトメアを使い世界を滅ぼそうとする敵である事を言う。莫にやることは1つである事を告げる。ノクスがエージェント4としてミッション途中、援護を頼まれるが、援護はできないと言って断っていた。組織には組織の大義があり、時には人命よりも優先されることもある事を言う。莫自身の思いは否定しない事を話す。上出来と褒め、自身らの思いは一緒である事を言う。ゼロイダーの原動力になっており、ゼッツの力をブーストさせるブースターカプセムをノクスを倒す為に渡す。美浪にあまり心配かけないように伝える。ねむに何故いるのか聞く。自身に構うなと言って突き放す。上に上がるがゼッツフォンがある事に気付く。莫は唯一無二のエージェントである為、信じている事を呟く。
ノクス/ノクスナイト/小鷹賢政
場所に動揺する。エージェント4時代、ミッションの途中、ナイトインヴォーカー壊れてしまい、ゼロに援護を頼んだが断られてしまい用済みにされた過去を持つ。シャドウナイトメアが過去の自身に向かっていた為、攻撃しようとするが、場所が変わる。座っていたが、入ってきた事に怯えるが、ねむである事を知る。ねむに怯えている事に指摘され黙れと言う。ねむに指摘されるも違うと反論する。ねむに諭され迷う。莫が来たことを感じ向かう。莫に攻撃をする。自身の夢から出ていくように言う。ナイトインヴォーカーを装着するが、自身ではないことを知る。莫に諭される。バリアで守られ、助けを頼んだ覚えはないと反論する。罪を憎めど、エージェントに罪はない事を言う。何も知らないエージェントにただ呆れていたと言って立ち去る。夢の世界で指輪を捨てた後、目覚める。点滴を外す。来た富士見に銃口を向けて、まだやらないといけない事があると話す。銃口を向けながらイレイスで立ち去る。ザ・レディの所へ向かう。カプセムを持ち、ザ・レディに挨拶をする。夢か現実かの境目が分からない事を話す。いずれにしても悪夢に変わりはない事を言う。
ザ・レディ
蝶を中へ戻す。ノクスが目覚めた事を知り、来たノクスを迎え、挨拶をする。長い夢から目覚めた気分はどうか聞く。いずれ夢と現実の境目もなくなる事を言う。ある日、蝶が舞う夢を見て目覚めたと話す。果たして蝶は夢を見ていた人間か、それとも、人間をなる夢を見ていた蝶なのかと言う。CODEが存在しない、自由な世界を始めようとする。
