ともぞうの・・いたちごっこ。

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成田昭次さんと北村一輝さんが好きです。マイペースに日常の出来事を書いていってます。お付き合い宜しくお願いしますぅ。

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お久しぶりです。

最後のブログ更新が昨年の6月23日。

れんの為に 酸素室をレンタルした事が書いてある。

そして 今日  酸素室を返却した。


4月11日土曜日に

れんは 虹の橋を渡りました。

もう長くないと言われて

約 1年   よく頑張った。

最後は 苦しまず 安らかに

頭を撫でてる間に  旅立っていきました。

可愛くて 可愛くて

本当に可愛くて.....

最後まで 強く 生きようと 頑張った男前の子でした。

ありがとう。






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れんが 快適に過ごせるように

先生と相談し 酸素室をレンタルした。

快適に過ごせるかと思いきや...

肺に水が溜まらないように 利尿剤を飲ませてるにも かかわらず....

おしっこの量...回数が少ない。

トイレを掃除する為

酸素室のドアを開けると

そそくさと  いつもしている場所に行き

大量の おしっこ。

しかも 立て続けに2回もっ!!

どうやら 我慢してるような感じ。

病院の酸素室では ちゃんと トイレできてたのに。

なんでっ?と考えると

たぶん 酸素室の大きさが違うからかなぁ~と。

家のは病院より 小さいサイズなので

寝床  トイレ  ご飯  お水を入れると

いっぱい いっぱいで(泣)

トイレが しにくいのかも。

せっかく 酸素室に入ってても

おしっこ我慢してたら また 症状が悪くなる。

なので 今日 検診もかねて

先生に相談したら

酸素室を大きいのに変えたら?と言われたので....

7000円高くなるので  ちょっと辛いですと伝えると....

あっ!!

使ってない同じサイズ(病院と)があるから

それを貸してあげるよと。

病院から酸素室を手配してもらったので

業者さんは同じ。

でも本当は 駄目なんだけどね(笑)

まぁ バレたら なんとか言いくるめるよ!大丈夫!と先生が言ってくれた(笑)

そこまで してもらっていいんだろうか?と思いながら 甘えちゃいました(笑)


恐い先生と思ってたけど

自分で こんな事を言ってた。


僕は 熱くなりすぎるので

それに対して 引いてしまう患者さんもいると。

あっ、ちゃんと 自分でも わかってるんだ(笑)と。


色々 話してたら

面白いし 優しい先生だった(笑)

熱いけどね(笑)






先生ありがとう。byれん

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れんの体調が落ち着いたので。



先週3日間 酸素室に入院してました。

呼吸困難が 5月初めから続き

病院に通ってたけど

なかなか良くならず 原因もわからない。

なので 色々考えて

病院を変える事にした。

病院を変えるのは簡単だけど

また 最初から 検査をしなければならないので

れんの身体に また 負担がかかる。

それでも 原因が分かればと。

決断した。

結果....病名が すぐ分かった。

心臓病と肺水腫。

連れて行ったときは

危ない状態だと言われ

すぐ、酸素室に連れて行かれた。

そして すぐに利尿剤で水を抜いていく

治療を開始。

どうして もっと 早く病院を変えなかったのかと後悔した。

れんの状態が なかなか 良くならず

苦しそうにしてるのに

病院に連れて行ってるから

薬も飲んでるから

大丈夫だと

自分自身だけが安心して

自己満足してた。

れん自身は

どれだけ しんどかったか....

最終的に

ごはんも食べなくなり

1.5キロあった体重が1.2キロになり

水を抜いた後は1キロに。

それだけの水が肺に溜まってたということになる。

そして 今の病院に行かなかったら

確実に手遅れだった。

今は

呼吸も安定し

ごはんも モリモリ。

うんこも モリモリ。

院長先生からは

「レントゲンの時に多少 暴れたけど噛む事もなかったし おっとりした性格だね。なにより この子が強かったから。よく頑張ったよ」と。

他の先生からも

「すっごくと 人懐っこい子だね」と。

なんだか そーいわれると

やっぱり 嬉しい。

そして

命を助けて頂いた事に 感謝。

本当に 本当に....

感謝しきれないっ!!

怖い院長先生だけど(笑)

最初に

「 なんで早く連れて来なかったのか!!」と怒鳴られたし。

でも それは 危ない状態だったから

怒鳴られのは 当たり前だけどね。

ただ 入院する日に

その日の治療費を とりあえず 払おうとしたら

院長先生が

「まだ この子を助けてもいないのに 治療費なんてもらえない!!」と強く言いきった時に

この先生なら

れんを助けてくれると確信した。

そして 一緒について来てくれた

お母ちゃんも

その言葉を聞いて

「感動して涙が出そうになった」と。

実は お母ちゃんの相棒 マロも



何かあった時は

ここの病院にお世話になっている。

怖いけど

動物の事を本当に考えてるから

飼い主さんを怒ったりもする。

優しいだけが いい先生ばかりじゃない。

今回 学んだ事。

心臓は もう よくはならないけど

これ 以上 悪くならないように

薬は欠かせないので

私にできることは

れんの体調管理と薬を欠かさず飲ますこと。

そんなことしかできないけど

できるだけ 長く 一緒にいたい。

元気な時は 気まぐれに遊んで 後は ほったらかしだったのにね(笑)

愛しい我が子です。



長生きしておくれよ!!











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