五月は赤面の極みとともに | その時、店長は見た!

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京都の三年坂にある京焼清水焼専門店、松韻堂、店長のブログです。

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みなさま、こんばんは。
今日から五月、午前中は突然のにわか雨がふったり、
曇ったり、変な天気でした。

月末集計をしたりして、半日は、デスクワーク。
プリンターフル稼働で、インクを交換したりも。

午後から、接客の仕事で店番。

台湾から、常連さんの姉妹が買い物に来てくれまして、
今年二回目の来店、ありがとうございます。

ビビアンスーみたいな可愛い姉妹を、テンチョは殊の外
可愛がっておりまして、おまけをしたり、
写真を撮ったり、

最後に、「可愛い」と褒めてあげて、再会を約束、、

したまでは良かったのですが、、、

母が三時の休憩の時に、

「あんた、なにその顔?
鼻の頭から、眉毛から、墨が付いたみたいになってる。
はよう、顔を洗うて来い!」

と、まさかの衝撃発言。

えっ、、洗面台に行って鏡を見たときには、

テンチョの顔がおひょっとこのような顔になっていました(T_T)

プリンターのインクカートリッジを交換したときに、
うっかり、手に付けて、それを顔ににじくったんや!!

だからだよ、だからだよ。
包装しても、包装しても、箱から、包装紙から、
次々、汚れていくのは、、、、(>_<)


昔はケチって、チュポチュポ、スポイトで、
インクタンクに、液を流し込んでいた時代は気をつけていましたが、、、

最近は、純正にかぎると、簡単に交換できてたんで、
今日はノーマークやったわ。


かわいい姉妹の接客をこんなおひょっとこ顔で
していたと思うと、、、

お恥ずかしい(-_-)

彼女ら、日本にも京劇があるとでも思うってくれたやろか??

五月は赤面の極みとともに始まりました。


それではまた。
明日も頑張りましょう。