行き交う朝の群れ
ゴミを漁る鴉
恵まれない子供に
寄付しましょう領収書
指差し笑う群れ
獲物食らう鴉
個人狙い下駄箱
詰め込まれた虫の死骸
もう 愛も夢もありゃしないや
誰もが自分可愛さのまま…
だけど
Honest soul思い出してよ
このままGoing on?そんな行為の果てにいつか
目も当てられない世界染まってく
その前に今Change your soul!
渦巻く人波に
流されないように
触れる心の場所
巻き込まれはしないように
薄汚れた街で
汚れていくのなら
目立ちはしないさと
横目の誰かが笑う
もう 善と悪の境界さえ
他人任せご都合思考停止
だけど
Honest soul忘れないでよ
自分をKeeping up!そんな日々が繋いでゆく
目も当てられない世界染まらずに
確かめるよSave my soul
愛の無い世界なんて言うけれど
夢の無い世界なんて言うけれど
要は愛も夢も自分の中にしかないって事じゃないか?
分け与えながら 寄り添いながら
だから
Honest soul思い出してよ
このままGo in on?そんな行為の果てにいつか
目も当てられない世界染まってくままでいいのか
Honest soul守り抜いてよ
この手でMove in on!そんな勇気の果てにいつか
目も当てられない世界染めて行け
君の色にChange our soul!
染められるな 心の中にある光を
輝いてるTrue your soul
✩
色々と生きてると心無い光景に出会ったりすることが沢山あって、良く世界は汚れてるみたいに思うことは多い。
でも本当は世界自体が汚れてるわけではなく、心の汚れた人間が他の人間に影響を与えてそういった人を増やす。そんな人々が織り成す社会だから汚く写る。
でも環境がどうあれどう振舞うか、どう生きるか決めるのは結局のところ自分だし、自分の信じてるものを悲観する必要も無い。
人の悪いところを誰かがやるからと真似する人間がいるなら、判断を人に委ねず自分が正しいと思う行いを続けていけば、少しづつでも周りの世界を変えて行くことだって出来るかもしれない。
そんな事を考えて書いた歌。
ささやく風 太陽の下
眩い微笑みまとう君
駆ける月日 その一瞬が
儚い程に輝いているから
ふと瞬きしたら 消えてしまいそうな
今君が見ている その世界
そっと僕に教えてよ
君が生きている今を 隣で歩き続けていたい
胸に灯る小さな願い
微かな喜びを 温めながら手を繋いで
歩きたい 抱き締めたい 見つめていたい
君をずっと
「哀しい人に傷つけられ
それを愛で返せたのなら
優しい笑顔 ほら広がって
世界も救えるかもしれないね」と
そうハニカミながらこぼす君の声が
これから僕が描くべき未来を 教えてくれたよ
君と生きている今を 輝きながら笑っていたい
胸に灯る 確かな願い
俯く夜も来る 君も同じさ 皆同じさ
恐れたりしないで
遠ざかる 遠ざかる その中で君は
変わらずに 変わらずに 一人いてくれたね
どんなに想っても 届いてはいけない永遠
分かってるよ 願いは願いのまま
限りあるからこそ君を
誰よりもその傍で 隣で歩き続けていたい
胸を照らす 確かな願い
君だけがくれたよ 瞳の奥の強さの意味
煌めいて
微かな喜びを 温めながら手を繋いで
歩きたい 抱きしめたい 見つめていたい
君の心を
眩い微笑みまとう君
駆ける月日 その一瞬が
儚い程に輝いているから
ふと瞬きしたら 消えてしまいそうな
今君が見ている その世界
そっと僕に教えてよ
君が生きている今を 隣で歩き続けていたい
胸に灯る小さな願い
微かな喜びを 温めながら手を繋いで
歩きたい 抱き締めたい 見つめていたい
君をずっと
「哀しい人に傷つけられ
それを愛で返せたのなら
優しい笑顔 ほら広がって
世界も救えるかもしれないね」と
そうハニカミながらこぼす君の声が
これから僕が描くべき未来を 教えてくれたよ
君と生きている今を 輝きながら笑っていたい
胸に灯る 確かな願い
俯く夜も来る 君も同じさ 皆同じさ
恐れたりしないで
遠ざかる 遠ざかる その中で君は
変わらずに 変わらずに 一人いてくれたね
どんなに想っても 届いてはいけない永遠
分かってるよ 願いは願いのまま
限りあるからこそ君を
誰よりもその傍で 隣で歩き続けていたい
胸を照らす 確かな願い
君だけがくれたよ 瞳の奥の強さの意味
煌めいて
微かな喜びを 温めながら手を繋いで
歩きたい 抱きしめたい 見つめていたい
君の心を
