“レイジング・ブル“をみました!
元チャンピオンのボクサーの話。ボクサー時代は周りの人を信用せず、その中でもチャンピオンになった。チャンピオンの座を奪われたあとはクラブ経営するが未成年飲酒で逮捕され、そのあとは舞台に出る。りんぐよりも舞台が良いらしい。
・好きな仕事であっても、それとは違うことにエネルギーを注がないといけないこともあって、それがストレスになって結果その仕事がきらいになってしまう、とかゆうこともあるんだろうね。この映画でゆったら、八尾長とか減量とか
・主人公が誰のことも信用してないというところに、スカーフェイスのトニーがかさなりました。
・波止場って映画の主人公が言ったことが気になる。レイジングブルの主人公も、八尾長とかがきっかけでだめになったって思っていいのかな?八尾長一回しただけで次の試合に影響でるんやね!
・なんで最後の最後で引退したんやろ
・わたしも好きな人にあれくらい嫉妬されてみたい笑