昨日の朝は金環日食も観れて大満足:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


うちの立てつけの悪い網戸をガラガラと何回も開けてベランダで観測。


半年も前からネットで買おうと調べていた日食グラスを結局買わず


土曜日に焦って 高い日食グラスを買ったという経緯があり


一つの日食グラスで、私と子供三人が順番に見ました。


綺麗にみえて本当に良かったなぁほくほく



そして もう一つ一大イベント。


長女が20歳になりましたクラッカーキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


0時になった途端にビールを一緒に飲んだけど期待が大きかっただけにあまりおいしいとは感じなかったらしい。


それを聞いた旦那の兄が白ワインをくれ、夕食後にいただきました。


こちらは甘くて美味しかった。



小さいころには親の無知で少量のビールを飲んだことがある娘。


途中からは泡すら飲ませず、若いうちの飲酒について「若いうちにアルコールを摂取すると脳が未成熟な分、アルコールを…云々」と言い続け


もちろん小さなころにちょっとだけとあげてしまっていた私たちの落ち度とともに説明していました。


高校生の頃から飲んでいる友人もいたようですが、本人は成人した時の楽しみとして飲酒は20歳からを貫いていました。



もう娘と一緒にお酒を飲めるというのは ちょっと不思議な感覚で


二十歳になったら 自由と責任を手に入れるという事は これからもいろんな角度から話していこうと思います。


これからの日本を背負っていく世代、しっかりと見守って、たまに(?)口出ししていこう(*^ー^)ノ



20歳おめでとうクラッカー



先週土曜日の息子の膝のその後の話。


迎えに行った時は「ヤバいかもつらい」と足を引きずっていた息子。


電車に乗って時間が進むにつれ 少しづつ 痛みが和らいできたらしい。



今週の運動会で走るし組体操もあるしというのと


膝の靭帯に何かあったらと思って、土曜日の午後にやっている整形外科を検索。



一軒ヒット。駅の隣のビルの整形外科。


その昔、友人が勤めていて、ちょっと…と言っていた医者…


まぁレントゲンとって普通に見てくれたらいいやと行きました。



受付済ませて診察室に入ったところ 先生は軽く息子の膝の様子をみて


「どうしましたか?」と ここまでは普通。


話し始めたとたんに「あ、じゃあ後は聞いておいて」と看護師さんにバトンタッチ


看護師さんがカルテに記入焦る


「しっかりした看護師さんだから?」ととりあえず一通り話してレントゲン撮影へ


レントゲン撮影待ちの間に 息子「あれっアレ?もうほとんど痛くない汗」「まあ、一応わからないからさ…」なんて会話も。


レントゲンの撮影中  レントゲン室の中の扉を開け閉めする度に待合所の方の壁と扉がカーテンみたいに揺れてビックリ。


しばらく待って 診察室に呼ばれ ここでやっと先生のお話かと思いきや


今の状況とか説明しないで塗り薬と今後の治療の話をし始めたので


「今度の土曜日に運動会があるんですけど…」と話した途端に


「医者は法的な立場にあるので、たとえばこの間の京都の事故、ご存知ですか?……」の言葉に続きどうでもいい話がだらだらと続いた。


要は、どこかしら痛いと現れた患者に運動して大丈夫とは言えないし責任も持てない。

自己責任でやってくれということ それも 言えないから 僕はいいとは言いません、責任が発生するからって事。


長く何回もそんな話が続いたので、「わかりました。では、靭帯とか傷ついていたりということはないんですね。」と聞いたら 「例えばね…ゴルフのプロの方がいて…」


…もっと どうでもいい話になったガックリ・・・



わかったから もう解放してください という 気持ちになって 「わかりました。靭帯は特になんでもないんですね?だったらいいです。」と言ってみた。


結局 医者目線の息子の状況には一切触れず 己の保身のみ語ってくれました。




看護師さんが「次回、もし時間があって来れるようでしたら電気治療を用意しておきますので。」と言ってくれましたが


次回はない


実際 その必要があれば もっと 必ず来る設定で話すもんでしょ。



色んな患者さんがいて 平気だって言ったじゃないかとか言ってくる人もいるんだろうけど


外傷もなくて痛みのみの場合 医者の見解が全く聞けないんだったら何のために行ったのかわからない。


医者にしかわからないことがあると思うから行ったんですけど?


テーピングの仕方を教えてくれたリハビリの先生は普通でした。


でも もう 二度と行かない。



「なんでちゃんと聞いてこないの」と亭主には怒られるし 散々もうっ2 イラッ



とりあえず息子の膝はもう痛むこともなく 普通に打撲だったようです。


あ~もう 怪我しないでお願いだから(-"-;A



でも 空手からの帰りの電車での運動会に出られないかもね、っていう会話の中で


息子がどうしても運動会に出たい理由の一つが組体操ということがわかりました。


一番大きなピラミッドの一番下の土台は力があって絶対崩れない者が選ばれていたようで、そこに選ばれたのは息子にとって重要なことだった事が判明。


母からみたら 「どうせ土台でしょ、上の子落とさないように気をつけてよ~shokopon」って程度の事だったんだけど それを聞いたらちょっと感動感動泣き


運動会で見ながら泣いちゃうかもほろり


きっと あの時間がなかったら 息子のそんな気持ちも知らずにサラッと見てしまっていたかも。


そう思えば 整形外科で過ごした小一時間も許せるかな(;^_^A





今日は三週間ぶりの新宿道場

張り切って行ったんだけど

息子から電話(´_`。)

「逆立ち歩行してて上手いこと真っ直ぐにいってたんだけど、膝、思いっきり打って、先生が帰った方がいいってえ゛!
「結構ヤバいけど詳しくは会ってからパー


何だとー!!

おまえー来週運動会じゃないかーー悔し泣きアホ

しかもなんだその「続きはwebで…」みたいな切りかたはーーーううっ...

はぁ、ま、これから病院に行ってきますダウンダウンダウン


Android携帯からの投稿

昨日は 次女のクラスに読み聞かせに行ってきました。


二年生になってクラス替えがあったので

読み聞かせボランティアのお母さんもシャッフルでちょっと新鮮。


うちのクラスは5人の読みボラお母さんがいて、そのうち二人は初参加。


どんなふうに読んだらいいか ちょっと不安だという事で昨日は全員参加でという事になりました。


一冊目は、初めてのお母さん二人としっかり者のお母さんが三人で「ダンゴムシみつけたよ」の大型絵本を読み、

二冊目は私、中川ひろたかさんの「おばあちゃんすごい!」という絵本を読み、

三冊目はリーダーになってくれたお母さんが、同じ中川ひろたかさんの「おおきくなるっていうことは」を読みました。


子供たちの反応がとてもよく、こちらも楽しい読み聞かせの時間になりました。



ちょっと笑っちゃたのが 始めの自己紹介の時


読みボラのおかあさんが一人づつ「○○のお母さんです。」と言っていき

最後が私  「○○のお母さんです。」と言ったとたん

子供たち(特に男子)が「えぇーΣ(゚д゚;)!!」「似てなーい!!」と大盛り上がり

私も思わず笑っちゃったけど こんなところで盛り上がるとは…


時間があればちゃんと突っ込んであげられたけど、時間がないから笑って絵本の時間に突入。


そう うちの子供は皆父親に似ていますので、意外だったんでしょうね。


顔もスタイル(←こっちの要因が大?)も似ておりません(;´▽`A`` 



他の親子もそんなに似てない気がするけど インパクトの問題か?



まぁまぁ そんなことも含めて 楽しいひと時でした。


次は昔話を読もうと思っています。



おおっΣ(~∀~||;)


結局 資料読みと資料作りに追われて久々に徹夜してしまったガクリ



本気で何かしようとすると 他のやらなきゃいけないことが目について


そっちを先にやってしまったパターンで今に至るマリオ



今日の部会で大体色々決まっちゃえばいいなぁ( ̄ー☆


がんばろっメラメラ