この前姫からのサプライズを受けて、

姫の大切さを改めて感じた。こんなにいい子、他にいない。


だから姫のサプライズの何倍にもして返したいんだ。

まず第一段はこの前のクロエ。

実は第二段も既に仕掛けたんだ。一年で一番祝うべき日に、一緒に祝えない代わりに、
少しでも喜んでもらうために。

他の男がいたらマジでショックだけど、いたとしても俺が絶対に上回る。

誰がきても負けない。蹴散らす。