将棋ど素人であった私が3カ月で低級から有段者になった唯一の方法 -35ページ目

将棋ど素人であった私が3カ月で低級から有段者になった唯一の方法

はじめまして!3カ月で有段者になろうという上達法です!!今まで将棋を挫折していた方・これから強くなって誰かを見返したい方・将棋をより楽しく指したい方は必見です!!

前回:将棋のイメージを払拭できずとも、本当の自分と向き合おう!!

こんにちは!おーくんです。

 

 

 

今回は、

将棋の上達の【基礎編】

ということで話そうと思います!

 

 

 

 

これから始める人

もう既に始めている方でも

どうやって上達したらいいのか分からない!

と感じている人が多いと思います。

 

 

 

基本的に将棋は、読むゲームです。

 

 

 

「そんなこと分かってるよ!」

と思っているあなた、、、

 

 

 

本当にしっかりと読めていますか?

 

 

 

よく、アマチュアの方が

プロ棋士に対して

「何手まで読んでいるんですか?」

と質問する方がいます。

 

 

大体プロでも局面の変化

も合わせて10~20手先

までといわれています。

 

 

 

プロ棋士だからといって

100手とか1000手先を

読むことはまずありません。

 

 

 

 

さて、あなたは何手ぐらいまで

読んでいますか?

 

 

 

ここをおろそかにしてしまうと

全く上達できないといって

差し支えないでしょう

 

 

 

いいですか?将棋は読みのゲームです。

 

 

 

読むことを鍛えることこそが大切です。

 

 

 

運動でいうなら

筋トレのようなものです。

 

 

 

鍛えていない人が

スポーツを上手にできるでしょうか?

 

 

 

さすがに、無理ですよね。

体を鍛えたほうがはっきりと

基礎的な能力は高いわけです。

 
 

 

 

じゃあ、将棋はどうすれば読みが深くなるの?

と思うことでしょう。

 

 

 

基本的には、詰将棋を解きましょう。

 
 

将棋とは、王手の連続で玉を詰ませるパズルの一種。もともと将棋の対局の終盤から生じたもので,高度に洗練された作品が続出するに及び,指し将棋とは別の独自な分野を形成するにいたったもの。

 

 

 

詰将棋を解くことで

読みが深くなります。

 

 

 

ここがしっかりとできていると

どこまでも成長することができます!! 

 

 

 

次は、詰将棋の重要性

について書いていこう

と思います。

 

 

 

次の内容はこれから

重要になってくるので、

お見逃しなく!!

 

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以上、おーくん でした!

 次回:詰将棋の重要性をご紹介!ここまでメリットがあったの!?