将棋ど素人であった私が3カ月で低級から有段者になった唯一の方法 -26ページ目

将棋ど素人であった私が3カ月で低級から有段者になった唯一の方法

はじめまして!3カ月で有段者になろうという上達法です!!今まで将棋を挫折していた方・これから強くなって誰かを見返したい方・将棋をより楽しく指したい方は必見です!!

前回:将棋の駒の動きについて徹底解説!【part2】

こんにちは!おーくんです!

 

今回は、

チェスから見た将棋の魅力

について説明したい

と思います。

 

これを知ることで

さらにあなたは、

将棋への魅力が

湧いてくるかと思います。

 

チェスは、

西洋から生まれており

 

今現在でも、チェス人口は

7億人以上います。

 

世界中からみても

競技人口の多い

頭脳ゲームです。

将棋は、

日本のチェス

英語でjapanese chess

とまで言われており、

 

同じく、日本の代表する

頭脳ゲームといっていいでしょう。

 

将棋は、9×9マス

チェスは、8×8マス

のゲームで、どちらも

奥が深いものだと思います。

 

チェスと将棋での

最大の違いは、

ルールにあると

考えています。

 

チェスは駒を取ったら

二度と使うことができません。

将棋は駒を取ったら

再び何度でも使うことができます。

 

 

ここが、大きく異なるルールであると

私は、感じています。

 

将棋は取った駒を使うことができる。

このことをしっかりと覚えておいてください。

 

チェスではお互い駒を

取り合うと決着がつかず、

引き分けということがたくさんあります。

 

将棋は、めったにありません。

千日手や持将棋という

特例を除くと、

必ず決着がつきます。

 

 

つまり、将棋は駒を何度でも使えるため、

当然逆転が何度もすることがあります。

 

その攻防が非常に魅力的な

頭脳ゲームであると思いました。

 

手前味噌ですが、すごく良い話ではないかと

個人的には感じています!

 

 

 

イイネ!を押していただけると

モチベーションになりますので、

是非押してください!

 

本当に良いと思ったら、

読者登録よろしくお願いします!

読者登録してね

 

以上、おーくんでした。

次回:居飛車と振り飛車どっちがいいですか?という質問