将棋ど素人であった私が3カ月で低級から有段者になった唯一の方法 -14ページ目

将棋ど素人であった私が3カ月で低級から有段者になった唯一の方法

はじめまして!3カ月で有段者になろうという上達法です!!今まで将棋を挫折していた方・これから強くなって誰かを見返したい方・将棋をより楽しく指したい方は必見です!!

前回:将棋倶楽部24の始め方を徹底紹介!

こんにちは。おーくんです。

 

今回は、形勢判断について

お話したいと思います。

 

形勢判断ができることで、

盤面全体を見れることが

できます。

 

そのため、

あなたは将棋の上達が圧倒的に

早く成長できるかと思います。

 

 

逆に形勢判断分からないと

狭い視野での将棋の指しまわし

となってしまい、、、

 

全体を俯瞰して

見ることができず、

上達は難しいかと思います。

 

では、これから形勢判断について説明します。

 

形勢判断とは、

将棋の優勢か劣勢かを決める

重要な判断材料のことです。

 

 

将棋における形勢判断とは、

まず分けることができます。

 

①駒の損得

(駒を得しているか・損しているか)

 

②駒の働き

(駒が働いているか・働いていないのか)

 

③玉の堅さ

(玉の守りが堅いか・薄いか)

 

④手番

(先手で指せる局面なのか・そうじゃないのか)

 

 

強い人は一見すると、

自由に指しているように見えますが、
必ず形勢判断を意識して指しています。

 

 

逆に言えば、判断材料があってこそ、

柔軟に将棋を指せるわけです。

 

 

初心者の方では、

形勢判断はすぐできるものではないですが、

実戦で意識するだけでも大きく変わります!

 

以上、おーくんでした。

 

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