みんなと一緒に初段を目指しませんか?


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まっさんの紹介です。
<受講の動機>
単純に強くなりたい。
初段になると
見える景色が変わるかも?
という興味から。
子供と一緒に始めたので、
子供達に負けないように。
<各データ>
【 受講開始時の状況と初段目標 】
・受講開始:2018年12月
・開始時の棋力:8級(将棋会館道場)
・初段目標:将棋会館の道場(2019年6月)
将棋を始めて約1年とのこと、
順調に上達していると思います。
【 現在の棋力 】
・現在の棋力:6級(将棋会館道場)
・講師との手合い:2枚落ち
・平手の強化戦法:ゴキゲン中飛車
【 参考教材(棋書)】
<重点課題とその推移>
[ 2019.07.04現在 ]
2枚落ちと平手で1局づつ対局しました。
目指すべきビジョンが見えてない感じなので
寄せの形や、序盤の良い形など、
振り飛車に特化して棋譜並べなどで、
多くの「よい形」を知っていくと良いです。
[ 2019.06.25現在 ]
終盤でのミスはまだありますが、
2枚落ちの内容はかなり安定してきました。
道場での勝率を上げるため、
次回は平手を強化したいと思います。
[ 2019.06.18現在 ]
レッスン後に千駄ヶ谷に行かれて、
2連勝し5連勝にて昇級されました。
[ 2019.06.18現在 ]
読みに時間がかかり
過ぎているような。。。
実戦で訓練&慣れていきましょう!
[ 2019.06.11現在 ]
少し停滞気味で変化がないです。
最初に思い付いた手だけではなく、
手の選択肢を幅広く考えましょう!
<中飛車>
引き続き戸辺先生の本(問題集)
次回は第3章からです。
[ 2019.05.28現在 ]
<棋譜診断>
女流棋士との指導対局(2枚落ち)
の棋譜を見せてもらいました。
定跡から外れた時にどうするか?
そのポイントを見極める目が
まだ不十分な感じです。
<対局>
2枚落ちで定跡に近い形で進み、
あとは寄せるだけの局面に。
しかし、寄せを逃してしまい最後は
上手の勝ちになりました。
引き続き終盤力の強化が必要です。
詰み形を短時間で判断する練習を
詰将棋や寄せの手筋で磨いてください。
<中飛車>
引き続き戸辺先生の本(問題集)
次回は問題69からです。
[ 2019.05.21現在 ]
<中飛車>
引き続き戸辺先生の本(問題集)
の第1章の勉強が終わりました。
持久戦になった後の指し方が
本には解説されていないので、
そこら辺を補足しました。
<指導対局>
銀多伝はマスターされているので
5五歩止めをやってみました。
定跡を外れた時に
どんな構想を立てるのか?
これが出来るようになると、
一味違う将棋が指せます。
[ 2019.05.14現在 ]
<中飛車>
引き続き戸辺先生の本(問題集)
で中飛車の勉強をしました。
次回は「問題36」からです。
<指導対局>
ほぼ定跡どおりの展開になり、
順当に負かされました。
しかしながら、気になったのは圧勝
の局面から「あわや」のところまで
僕に追い込まれたというところで、
やはり終盤力が気になります。
後で確認すると詰将棋を3手詰め
しかやってないとのことでした。
「初段になる」ということを考えると、
7手詰まではこなしたいです。
というわけで、5手詰めに取り組む
ようにアドバイスしました。
定跡はほぼマスターされている感じ
なので今後の指導対局では定跡外
で対局したいと思います。
[ 2019.05.07現在 ]
<中飛車>
戸辺先生の本(問題集)で、
中飛車の勉強をしました。
今日の学習部分は実戦では
あまり現れない変化でした。
次回は「問題32」からです。
<指導対局>
2枚落ちで定跡を外しましたが、
うまく対応され完敗でした。
特に中盤は正確に指せるように
なってきていると思います。
やはり課題は終盤の寄せです。
[ 2019.04.23現在 ]
<定跡>
2枚落ち定跡の上手「5五歩止め」
を定跡書をもとに勉強しました。
これで2枚落ち定跡は一通り終了です。
あとは実戦でどう活かすかです。
<指導対局>
手合いは2枚落ちですが上手は
定跡を外して戦いました。
結果は惜しくも上手の勝ち。
手筋や定跡で学んだことの
応用がどこまで出来るか?
これからの課題です。
[ 2019.04.18現在 ]
<棋譜診断>
今回は、まっさんが一般道場で、
道場の師範(アマ)とプロの先生に
2枚落ちで指導対局を受けた棋譜
をみせてもらいました。
結果は2局ともまっさんの勝ちでした。
内容的にも、無駄な手が少なくなり、
課題の終盤力もかなり上達している
ように棋譜からは読み取れました。
<指導対局>
さて、指導対局も2枚落ちです。
上記の棋譜を見ているので、
普通に指してはダメっぽい!!
ということで、
変則気味に指してみました。
結果は僕の勝ち。
まあ、勝負はどうでもいいのですが、
途中で「鋭い踏み込み」があり、
指し手の感覚や読みの正確さが
増していることを実感しました。
初段まで、もう少し、
だと感じます。
[ 2019.04.11現在 ]
おめでとうございます。
<指導対局>
定跡で下手勝勢とされている局面
から、僕が勝った1局がありました。
やはり、課題は終盤の入り口ですが、
ここの強化は既存の教材が少なく、
今、僕が考えている教材がぴったり
な気がします。
が。。。
まだ作成に着手できていません

というわけで、すみませんが
棋譜並べで補ってください。
[ 2019.04.03現在 ]
本日の前半は教室開始の直前に
まっさんから送られた棋譜の診断
をしました。
普段通われている道場の指導者
の方との2枚落ちの棋譜でした。
棋譜は2局あり、1局は完勝で、
もう、1局もよい内容でした。
今日の僕との2枚落ちの指導対局
も、あと1歩のところでした。
という訳で、まっさんは、
かなり力を付けられています。
[ 2019.03.29現在 ]
今回は冒頭で事前に送ってくれた
棋譜の診断内容を説明しました。
やはり終盤の寄せに課題ありです。
<駒落ち>
2枚落ちの定跡を勉強した後、
指導対局をしました。
定跡どおり進み「下手優勢」の局面
になりましたが、その後に逆転し、
僕が勝ってしまいました。
ますます!いよいよ!
課題は終盤力
ですね!
[ 2019.03.19現在 ]
<平手の対策>
まっさんは中飛車専門ですが、
序盤で押さえ込まれて負ける
場合がある。
とのことでした。
というわけで戸辺先生の本を
参考にして対策を考えました。
<指導対局>
2枚落ちの指導対局ではいつも
終盤で決め手や勝負手を逃して
しまいます。
その多くは最終盤ではないので、
詰将棋や詰めろ将棋よりも今は
棋譜並べの方が有効だと思います。
次回は2枚落ちの定跡を正確に
学んでいきたいと思います。
[ 2019.03.15現在 ]
中盤から終盤にかけて
寄せを見据えて
どう攻めを組み立てるのか?
という部分を強化したいです。
次回からは駒落ち定跡や戦法書を
参考教材に、そのあたりを吸収
していきたいと思います。
[ 2019.03.07現在 ]
二枚落ちで指導対局しましたが、
やはり終盤力が課題ですね。
終盤力を強化する教材はたくさん
ありますので先ずは数をこなして、
スピードアップしていきましょう。
中盤までは堅実な指しまわしが
出来てますので終盤力がつけば、
一気に昇級できると思います。
[ 2019.02.28現在 ]
最近、女流棋士2人に
ということで、
棋譜を見せて頂きましたが、
内容的にも危なげのない圧勝で、
「手合い違い」な感じでした。
この日の僕との2枚落ちも、
あわや入玉か?
という場面がありましたが見事に捕獲し
終わってみれば余裕の圧勝でした。
確実に地力を付けています。
少し寄せに手間取るので、
引き続き終盤力の強化ですね!
[ 2019.02.20現在 ]
実戦で使える終盤力 = 応用力
を身に着けたいところです。
下図の局面は決め手がありましたが、
まっさんは逃してしまいました。
でも、これが実戦ではなく必至問題だったら、
まっさんの実力なら答えられたと思います。
・チャンスなのではないか?
・決め手があるのではないか?
常にそういう気持ちで局面を観ることで、
好手に気付ける機会が増えます。
[ 2019.02.14現在 ]
まっさんは平手の時は、
「ごきげん中飛車をよく指す」
とのことなので指導対局で
ごきげん中飛車を研究しました。
今回は持久戦になった時の
対応方法をやりました。
次回も引き続き実践に反映できる
レクチャーをしたいと思います。
[ 2019.02.07現在 ]
序盤、中盤の指し方は正確です。
目下の課題は寄せる力です。
寄せる力の1つは
相手玉を寄せるために必要な
駒を入手する視点と技術です。
特に駒落ちは上手陣を突破しても、
持ち駒不足で寄せられない場合が
多いと思いですからね。
指導対局をした日の夜に、
まっさんからLINEで連絡があり、
将棋会館道場で7級に昇級した
ことを聞きました。
おめでとうございます
[ 2019.01.31現在 ]
昨日、まっさんから、
将棋ウォーズの解析で初めて、
「段」の判定がでました!
と嬉しい報告がありました。

対局レポートの欄に
「軸がしっかりしている」
と記載があります。
僕がまっさんと対局した印象も同じです。
5級にしては足腰がしっかりした将棋です。
まっさんの場合、もっと多くの
チャンスを捕らえることが出来れば
初段の手前までは早いと思います。
[ 2019.01.23現在 ]
本日、4枚落ちに勝利し、
2枚落ちに昇格になりました
将棋の内容も以前に比べると
圧倒的にミスが減って安定感
が出てきています。
チャンスを捉える感覚を身に
つけるとグッと初段が近づく
と思います。
その方法は?





チャンスを捉える視点
【 主な対策 】
相手の指し手の狙いは何か?
を常に意識しましょう。
そして、
・緩い手
・遅い手
を相手が指した時が
攻撃のチャンスです。
チャンスが来た時に、
どの手を指すか?
常に準備しておくと、
よいでしょう!
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[ 2019.01.19 ]
持ち時間の長い将棋を指した結果、足腰の強い将棋に変化してきました【まっさん
[ 2019.01.14 ]
駒は玉に近いほど働いているとは限らない、次に厳しい手があるか?を考えよう!【まっさん】
[ 2019.01.08 ]
5級に昇級!!おめでとうございます【まっさん】
[ 2018.12.29 ]
一貫性のある手を指しましょう【まっさん】
[ 2018.12.22 ]
持ち時間を長くして対局してみよう【まっさん】
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