こんにちは、
子供が将棋を始めたときに買ってあげた
入門に良かったなと思う本を紹介します。
羽生善治のみるみる強くなる将棋 序盤の指し方 入門
これは、親が読んで一緒に勉強していくのにとても良かったです。
子供に聞かれて、何となくでも答えてあげたいなと言うことで買いました。
とても初心者にわかりやすく書かれているので、
読んでいても解りやすかったです![]()
3手詰ハンドブック
とにかくこの3手詰めハンドブックを繰り返し解いていました。
何度も解いたら答えを覚えるから無駄じゃ無いのか![]()
そんな事はありません。
覚えて、すぐに答えが出るくらい
反射的に詰ませられるようになれれば大成功です![]()
最終的には、1冊を何分で解き終わることが出来るかタイムアタックしたりしていました。
将棋・ひと目の手筋―初級の壁を突破する208問
手筋問題集です。
将棋は、手筋の組み合わせで出来ています。
沢山の手筋を知ればそれだけ強くなれると言うことです。
その手筋を、効率よく沢山勉強できる本となっています。
この本も何度も繰り返せば繰り返すほど、強くなれると思います。


