●傲慢な人間
・普通に考えて500名を越えるジャンボ機を葬ることなど出来ない。
ジャンボ機もろとも命を断つなど人道ではない。
そう考えるとこの事件は解けない。
この事件を起こした人間がいる。起こしたかったから起こした。ただそれだけだ。
日本人の中に本気でジャンボ機を落とした人間がいるなど考えられない。
日本人は何時から傲慢になったのか?それとも外国勢力か?
●この時代
・この時代の日本は経済成長期に入っていた。
良くなる雰囲気が社会全体にあった。
明るくなる明日を予感しながら明るく生きていた。
前を向いて生きていた。
足を引っ張る人間などいなかったはずだ。
●2つのミサイル
・1つ目のミサイルは自衛隊の訓練用ミサイルだった。
ジャンボ機の尾翼を直撃しアンコントロールにした張本人だ。
直撃の前に爆破できなかったのは何故か?疑問が残る。
機器の故障、機影の取り違え、いろいろあるだろう。実際はなんだったか?
落下した尾翼は相模湾に沈んだ。水深150mの海底と言われている。
沈んだ尾翼にはミサイルの塗料の色が着いていたと言われている。重要証拠を引き揚げないのは何故か?疑問が残る。
・2つ目のミサイルは米特殊部隊のファントムが撃ったミサイルだ。
撃墜目的で撃ったミサイルはジャンボ機の第4エンジンを直撃し落下させた。
機体は弾みで大きく傾き主翼が御巣鷹の尾根を切り裂いた。
その後ひっくり返った状態で滑空し前方の岩山に激突した。
●米軍の捜索と隠蔽
日本政府は墜落地点を二転三転させ発見を遅らせた。
その間に米特殊部隊が横田からヘリで墜落地点に降下しミサイルの残骸、破片を中心に夜を徹して捜索し回収した。
米軍のヘリが大きなカゴ4つ分の回収物を吊り上げ機内に運び入れ隊員を乗せて現場を飛び立ったのは明け方近くの5時頃だったと言われている。
米軍のマークが入ったミサイルは人目に触れてはならない重要証拠だった。
この回収作業に日本の別班が加わったと言われている。
明け方近くに山を降りてくる一団がいた。別班とおぼしき50名ほどの作業着を着た一団に地元消防隊員が出くわした。
●仮説・鬼畜の所業
ジャンボ機の横田着陸を阻み御巣鷹山に追い詰め人目のない山奥上空で撃墜に及んだのは米軍特殊部隊の国籍不明の2機のファントムだったと言われている。
米の陰謀だったのだ。
その夜のうちに墜落地点に降り立ち生存者を焼き殺し口を封じ、ミサイルの残骸を回収しヘリで持ち去った米特殊部隊の鬼畜の所業は米の陰謀だった。。
自衛隊の別班もミサイルの回収作業に加わったと言われている。
米は何故陰謀を企て実行に及んだのか?日本弱体化のためだったのか?
●日本を軽んじる国
・米軍と日本の間に不平等条約が結ばれている。
在日米軍の司令官は日本の総理より偉い。
GHQは名前を変え日本を支配している。
不平等な関係が日本と日本人を見下し米国人を傲慢にしている。
この主従関係を見直さなければならない。
勝手な真似をさせないことが抑止力になる。