●ベッセント財務長官が来日したようです
トランプ氏の一任を得ているようです
お隣のこともあるし、トランプ氏はそのうち電撃訪問するかもしれません
・関税交渉と経済安保の意見交換、防衛費負担額と守備範囲の割り決め、、などでしょうか?
関税についてはトランプ流の脅迫、つまり自分を偉大に見せたいだけかもしれません
米国の定期健診は中性脂肪が過剰以外上手くいっているではありませんか
特別な手当ては必要ないでしょう
中性脂肪の過剰は病気というより現代病でしょうか?
「甘いもの控えましょうね!」
と言われても入院しなさいと言われなければOkです
あまり大袈裟に考えると良くありません
●子供の頃から「イニシアチブ過剰」に育つた子どもはワンマンになり勝ちです
成長して大人になれば癇癪持ちの厄介者にならないとも言えません
ちょっとしたことに
「この赤い字はなんだ」と怒鳴りかねません
子どもを甘やかすのは良くないというのは「イニシアチブは時々取り上げないと反省しない子どもになりますよ」の警告の意味があります
「言い訳ばかりして他人を責める子どもになっても知りませんよ」の意味です
連動して他人の考えや行動が読めない子どもになっても困りますね、、
対人関係に支障を来す人にありがちな行動がトランプ氏の関税に見られませんか?
なぜ関税を持ち出したかは明白かもしれませんが、、
第1次のときプラス効果が見えたからでしょう
夢よもう一度と考えたかもしれません
さて定期健診の頃になりました
市から送られてくる文書が気になりますね
前回、中性脂肪が赤い字になっていたので、もう病気になったかもしれないと不安です
トランプ氏による米国の定期健診は輸入超過の赤字問題でした
SNSの「ネット大衆紙」は「寧ろ健全な赤字」と言ってます
私もそう思います
借金は国を回す力なんです
トランプ氏は「赤い字」が気になるようで関税を持ち出しました
赤字解消と行きたかったのでしょう
赤い字のない健康診断書が欲しかった、、だけでなくついでに自分の偉大さをアピールしたかった、、かもしれません
ところが「ウクライナ」では失敗続きで人気が落ちました
挽回を期す関税である失敗をしました
肥満の原因を自身の食べ過ぎではなく「美味しいものを送ってきた相手に」押し付けました
早速抗議の電話です、、
●防衛費の増額は第1次の時も要求してきました
関税については防衛策を話し合っていたものの、、防衛については台湾有事が見通せない中の出たとこ勝負になります
関税は日本優位、防衛は受け身が今の構図でしょうか?
どんなことになるか分かりません
●自分の身は自分で守る
自分の身は自分で守るしかないようですよ
仕方ありませんね
誰かが守るは幻想で滑稽です
国を追われたとき国民は奴隷か難民を覚悟しなければいけません
ウクライナの民はその瀬戸際にいるのです
ならず者がやって来たので抵抗することを選びました
負けても国は残ると踏んだかもしれません、上層部は、、
運良く近隣諸国が立ち上がってくれたからよかったようなものの危ないところでした
国民自身がアクションをしなければ国連も助けませんでした
持つは勇気、持つは友人でしょうか?、、国連ではありません
関税戦争で仲違いしてもASEANやインド、オーストラリア、カナダ、メキシコ、ブラジルと手を組まねばなりません
環太平洋同盟、環西太平洋同盟、東のEUになりますかね
何しろ日本の回りは「フカ」だらけの海です
矢張、友人が頼りですかね?