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(時差の関係で~15日17時までとなります)
📖 新刊『お金をかけずにママになれる不妊治療』
5月12日(火)〜14日(木)の3日間限定
399円 → 0円(Amazon Kindle)
この本には、多くの方がまだ知らない「ビッグ情報」があります。
体外受精をやめた後、約20%の人が2〜3年以内に自然妊娠・出産している
イギリス・フランスをはじめ5か国の研究が示した、都市伝説ではない事実です。
目次
はじめに:お金で夢を諦めないために ―― お金をかけずに授かる「賢い治療の受け方」が本書にある!
- 「お金がないから諦めます」という声に応えるために
- こんなあなたも助けたい!
- ビック情報!:治療を完全にやめてから2~3年以内に約20%の人が自然妊娠・出産している
序章
- 「休む=遅れる」という誤解が、あなたからお金と結果を奪っています
- 焦りを希望に変える「3つの証拠」
- この本の使い方
第1章 治療費を無駄にしないために。知っておきたい不妊治療の真実。
- 1.1 不妊治療の真実を一目でわかるイラスト
- 1.2 不妊治療の本質は「バイパス」だった
- 1.2.1 妊娠は「途中ゴール」、出産は「最終ゴール」
- 1.2.2 「病院で補助できる範囲」と「できない範囲」
- 1.2.3 妊娠までの道で「通れない場所」
- 1.2.4 タイミング法は「最初のバイパス」
- 1.2.5 人工授精は「さらに飛び越える」
- 1.2.6 体外受精は「最大のバイパス」
- 1.2.7 体外受精より上には「次の手段」がない
- 1.3 「機能性不妊」という雲
- 1.4 「病院に通い続ければ何とかなる」が費用が増える最大の原因
- 1.5 「休む」という選択が必要になる理由
第2章 人工授精へのステップダウン➡費用は一桁ダウン
- 2.1 ステップダウンという選択肢
- 2.2 勇気ある「ステップダウン」が、妊娠への近道になる理由
- 2.3 戦略的ステップダウン:医師への賢い伝え方
- 2.3.1 環境や生活の変化を理由にする
- 2.3.2 体調や副作用を理由にする
- 2.3.3 経済的な理由を正直に、あるいは方便として使う
- 2.3.4 提案をスムーズに進めるための工夫
第3章 遠回りしない必須の行動=精子検査
- 3.1 男性が本書を読んでくれる場合
- 3.1.1 50%の確率は、「他人事」ではありません
- 3.1.2 あるご夫婦が流した「無駄な涙」の話
- 3.1.3 「1円でも安く」を実現する、唯一の近道
- 3.2 男性が非協力の場合(伝え方のコツ)
- 3.2.1 「時間と費用の無駄をゼロにする」という視点
- 3.2.2 「原因の半分は男性側」という事実
- 3.2.3 「検査の負担の差」を具体的に説明
- 3.2.4 「リスク管理」として提案
- 3.2.5 「方便」や「第三者の声」を活用
第4章 治療費を最少にするための、病院への勇気ある一つの質問
- 4.1 費用を守る、たった一つの質問
- 4.2 セカンドオピニオンという選択肢
第5章 あなたの妊娠力別・お休み(=体づくり強化)期間の目安
- 5.1 排卵前の5日間は「黄金期」
- 5.2 採卵まであと一歩だったあなたへ
- 5.3 受精まであと一歩だったあなたへ
- 5.4 移植まであと一歩だったあなたへ
- 5.5 移植したが、着床まであと一歩だったあなたへ
- 5.6 ママまであと一歩だったあなたへ
- 5.7 反復流産・習慣流産のあなたへ
- 5.8 2人目不妊のあなたへ
第6章 「卵子は若返る」、そしてそれはあなた自身にできること
- 6.1 卵子の若さは、毛細血管の若さと同じ
- 6.2 もっとも若返った方の話(29回の体外受精の後に)
- 6.3 「治療を続けた方が早いのでは」という気持ちに寄り添って
- 6.4 自力妊活が主役、病院はわき役である理由
- 6.5 ARTは「補助」生殖医療
- 6.6 体外受精で出産できるのは、もともと力のある方だけ
- 6.7 「体づくり強化期間」は、最大の攻めである
第7章 体外受精の中断➡費用はほぼゼロに
- 7.1 諦めた後に訪れる、奇跡の可能性
- 7.2 治療終了後の自然妊娠に関する海外の研究データ
- 7.2.3 なぜ「治療をやめると授かる」のか(科学的推察)
- 7.3 体外受精を「休みたい・止めたい」と医師に伝えるための言葉
コラム・あとがき・資料
- コラム1 自力妊活は「高収入のお仕事」という発想
- コラム2 自力妊活の「投資先」は……。
- あとがき
- 参考資料
- 資料1 不妊治療(体外受精)の年齢別・国別成功率
- 資料2 日本の不妊治療:保険適用後の3つの大きな変化
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「休んだら、その分だけ赤ちゃんが遠ざかってしまう……」
その焦りは、あなたが真剣だからこそ生まれます。
でも、その焦りこそが、高額な治療費を払い続ける原因になっているとしたら?
「休む=遅れる」は、誤解です。
難関校の受験も、学力が足りないまま繰り返しても受験料が消えるだけ。不妊治療も同じ。
大切なのは回数ではなく、「授かれる身体」を整えてから臨むこと。
500万、700万、1000万円、2000万円……。
それでも「ダメでした」という方々と接してきました。
ほんとうに胸が痛みます。
あなたには、最少の治療費でぜひ、ママになってほしい。
この一心で書きました。
お金がないから諦める、という方を一人でも減らしたい。
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ぜひこの機会に、手に取って、夢を実現してくださいね。
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