条幅課題にまた取り組みました。
10月号の課題です。
恒例の、意味は
「中秋の月は雲の晴れた大海から昇り、露の寒く感じられる夜半には天空にかかっている」
10月号お手本参照。
むむ…これって、日本でも見られる景色ですよね!?
ちょうど、十五夜な風景。ということは、今頃ですか!
今頃…いや、もしかして…今日でしたっけ?昨日?
この文章の中に「月」の文字が入ってないのに、この文章全体で月が空で輝いていることを象徴しているのだから、その風景を描写していかないとダメですよね。
まだまとまりが出ていませんが、これから書き込んで、その情景が描けるようにします!
久々の条幅、2行なのでまた感覚を取り戻していきたいと思います。
