強烈な思い出


NK:2PMとしてデビューする直前の2008年6月ごろ、インターネットTVプログラムを通じて、メンバーひとりひとりを紹介する動画を撮りました。その時テギョンとカビョン(地名)でカンジャンケジャンを食べてウェイクボードに乗ったんですよ。その時が1番記憶に残っています。本格的に忙しくなる前で、デビュー準備をするために遊びに行く機会がなくて、(その時が)本当に面白かったです。


TY:1番あせった記憶は、待機室でジュノと腕相撲をしていて腕をおったときです。番組の録画直前だったのでMCも同じ待機室にいて、カメラが10台ほどセッティングされていたんですが、骨がおれたせいでその日の撮影はパンクしました。長い間打ちこまれていた鉄芯は昨年除去しました。腕相撲は本当に危険な運動です。



2PM


NK:いまだに2PMは「野獣アイドル」というイメージが残っているので、正直僕たちはそのタイトルをしばらく前に降りました。歳をとっただけ「ドル」という言葉を抜かなくてはいけないようです。ただの「野獣」?


TY:これからは自然な姿をみせれば、また他の修飾語ができるのではないでしょうか?でもひとまずアルバムがでて言うか言わまいかでしょう(一同爆笑)この場所でスポイリング(ネタバレ)をしたいのですが、決まったことがなくて申し上げられることもないですね。来週から録音が始まるので、カムバック日がもうすぐだとまとめましょう!


TY:他人を配慮する親切さがニックンの最も大きな長点です。デビュー初期から今までかわりなくスタッフをよく面倒みてくれます。ただ、お酒を飲むと僕を抱きしめる癖をちょっとなおしてくれたら嬉しいです。(笑)


NK:テギョンは意思決定が早い方です。メンバー同士会議をする時や、アルバムコンセプトを決める時に、冷静に方向を提示する役割です。お昼ごはんのメニューを決める時もです。