ウヨン:楽器・・そういうの好き?
セヨン:楽器好きだよ。でもひけない。ひくのはよくできない。
ウヨン:ぼくもうまく弾けない。
セヨン:何(何の楽器が)ひけるの?
ウヨン:ピアノがあるね?
セヨン:ほんとうにできるの?
ウヨン:1度ひいて見せようか?
セヨン:うん。ひいて。
ウヨン:ほんとによく弾けないんだけど・・・くまたちちょっと待って。
セヨン:笑
(ウヨンがピアノを弾くために、くまのぬいぐるみを片付ける)
ウヨン:ハァ・・震える
ウヨン:初めて作詞作曲した曲があるんだ。前に好きだった彼女に歌ったあげた歌なんだけど・・・
セヨン:・・・・・・・・・・・・・・(そりゃそうだ。ウヨンさんwww失言ですなwww)
ウヨン:それを僕が今なんで歌おうとするのか・・・?そうでしょ?
セヨン:あ・・・前の彼女を思い出したの?(怒)
ウヨン:そうじゃなくて・・・
セヨン:なんで急にそれを私に・・・
ウヨン:どういう意味かというと・・・
セヨン:ありがとう。よく聞くね(怒りながら。ちょっとわざと)
ウヨン:そうじゃなくて、初めて作詞作曲したってことをいいたかった。
セヨン:でも急に思い出したんでしょ?前の彼女が?
ウヨン:思い出さないよ!絶対に思い出してない。
ウヨン:歌ってみるね。
セヨン:聞かせて。
ウヨン:題名は「This is Love」っていうんだ。
セヨン:(ハァ・・)前の彼女に聞かせたっていうし・・・
インタビュー
ウヨン:気が抜けてたから?僕が僕じゃなかったみたいです。
セヨン:題名をいわなかったらよかったと思います。なんだろ・・前の彼女にひいた曲を・・・
おもしろかったです。さびしいっていうより、なんかもっと仲良くなれるような気がして。(なんでそう思えるんだろ?)
ウヨン:ピアノ弾ける?こっちきて(イスをとんとん)ここ、かなりあったかい。
(セヨンがウヨンのとなりに座る)
ウヨン:全然弾けない?
セヨン:小さい時ならった
ウヨン:前の彼女とか考えないで
セヨン:笑
(ウヨンがThis is Loveを弾き語り)
※ が・・・歌詞がまずかったwww
ウヨン:(This is Love歌詞)あたかも子供のいたずらのように始まった私たち2人 甘ったるいチョコレート菓子をいれた唇が触れた
ウヨンさん途中で気づいて、まずいと思ったのか笑い出すwwwそして歌えなくなるwww
ウヨン:(あわてる)そうじゃない
注:きっときちんとした字幕をつけてくださるかたが今後いるだろうかと思いますので、だいたいでお楽しみください^^
一部省略してます~~







