釜山映画祭動画




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【釜山映画祭テク和訳】

MC:結婚前夜の俳優イ・ヨニ オク・テギョンさんです。拍手をお願いします。
TY:こんにちは。結婚前夜のオク・テギョンです。
MC:前にいらっしゃる方々だけでなく、横にもいらっしゃるのであいさつをお願いします。
TY:こんにちは。こんにちは。お会いできてうれしいです。ここにいらっしゃる男性の方々はみんなイ・ヨニさんをみにいらしたようですね。
MC:お二人には初めてお目にかかるのですが、テギョンさんは本当に体がいいですね。
TY:ありがとうございます。
MC:イ・ヨニさんはとても美しいですね。結婚前夜は11月21日に公開ですが、どんな映画なのかテギョンさんから説明してください。
TY:オムニバス形式の、結婚を控えた4組のカップルの内容です。それで各ストーリーごとに持っているテーマがあって、その中の1組のカップルを受け持ったそんな映画です。
MC:どんなカップルですか?
TY:わたしたちですか?どんなカップルですか?(イ・ヨニさんに話を振る。その後、イ:ヨニさんが説明)
ヨニ:7年ぐらい長い間付き合って結婚を控えたカップルです。
MC:それだけじゃないようですけど・・・詳しく説明してください。
TY:そうですね。7年という時間の中での鈍い愛を表現しているそんなカップルだと思います。
MC:三角関係だと聞いたんですか、ほかは誰がいらっしゃるんですか?
TY:チュ・ジフン先輩・・・ここにはいませんよ。私がいます(笑)
MC:キャラクターがあると思います。各自に。テギョンさんが受け持ったキャラクターはどんなキャラクターですか?
TY:私が受け持ったキャラクターは、ウォンチョルというキャラクターです。世界的に進展している?韓国式ヒュージョン料理の巨匠で知られているシェフの役割を受け持ちました。
(こそこそイ・ヨニさんとひそひそ話を始める。耳打ちでソミだよと言っているみたいです。)
ヨニ:私が突然多くの方々がいらっしゃるのを見て、役の名前をうっかり忘れてしまったんです。わたしは結婚前夜でソミの役を受け持ちました。ネイルアーティストで出演しています。・・説明中。共に結婚することになりながらも、ウォンチョルが仕事を辞めて、1人の女性として生きてくれたらいいのにという話を聞いて、結婚前最後にチェジュ島旅行に旅立ちます。そしてチュ・ジフンさんに会って、再びきた愛なのか錯覚なのか、悩みながらソウルに帰って葛藤する人物です。
MC:テギョンさんは直接料理を習ったんですか?
TY:直接習ったというよりは、私がもともと料理を好きでよくしたりしていて、撮影自体でも習おうと努力しました。
MC:特にうまく作れる料理は?
TC:キムチパックンパブ(キムチチャーハン)にしておきます。
MC:ヨニさんはネイルをどうやって・・・?
ヨニ:説明中→ネイルアーティストの姿勢が重要なので、わたしも何度か練習を受けました。
TY:かなり上手です。
ヨニ:もうできません。
MC:テギョンさんの料理もおいしいですか?
ヨニ:食べることはできなかったです。
TY:わたしが作ったものは食べれませんでした。
MC:この映画はお二人だけではなく、ほかに4カップル出演していると聞きました。どんなカップル出ているのですか?
TY:キム・ガンウ先輩、キム・ヒョジン先輩、イ・ヒジュン先輩、コ・ジュニ先輩、そしてマ・ドンソク先輩とクジャル先輩、多くのカップルが出演します。
MC:かなり多くの俳優が出るんですね。末っ子のカップルのようだし、テギョンさんは初映画じゃないですか。
TY:はい。そうです。
MC:撮影の雰囲気はどうでしたか?
TY:イ・ヨニ先輩がなにしろよくしてくれたので、わたしがかなり気楽に撮影することができました。ありがとうございました。
MC:イ・ヨニさんはテギョンさんと演技を合わせてみてどうでしたか?
ヨニ:なにしろドラマで演技的に位置づけも確かめたし・・・
TY:どうなさったのですか!?×2
ヨニ:楽しく撮影しようと、私が先に話をしようと努力し、気楽に撮影しました。
MC:先ほども話しましたが、テギョンさんは映画初デビュー作ですが、ドラマで映画よりも先に姿をおみせしてきました。映画は違うだろうし、緊張したと思いますがどうでしたか?
TY:実はデビュー作ということもありかなり(怖くて)ふるえていたんですが、おっしゃっていたようにイ・ヨニさんがなにしろよく教えてくれて、とても気楽な雰囲気を作ってくれてよかったし、それで少しまた映画をみることになるとき?自分自身が恥ずかしくなることもあると思います。
・・・中略 テギョンとチュ・ジフン氏のキャラクターの話。
MC:ヨニさんも映画が久しぶりのようですね?
ヨニ:はい。5年ぶりに映画を撮影することになったんですが、かなり変わったんですよ。最後に撮ったとき、フィルムを使ったんですが、今はカメラも変わったし、現場の雰囲気も若いスタッフがいるし。
MC:いずれにせよ、オク・テギョンさんもいて、チュ・ジフンさんもいて、違うスタイルなので一味ちがったようです。
TY:(僕だよ、僕というジェスチャー)
ヨニ:はい、私の横にテギョンさんがいるから…。2人はキャラクター的にもかなり違うキャラクターです。私が葛藤するしかない役割だったし、テギョンさんとも撮影が○○だから気楽で、ジフンさんは○○なのをみたら気楽にしてくださったみたいです。
MC:こんな質問・・・実際に2人の中で誰を選んだんですか?
TY:・・・・僕です。僕です。はい。僕だと信じてます(笑)
MC:結婚前夜ですが、ここで初めて挨拶すると聞きました。観客の方々に伝えたいことは?
TY:結婚を控えている方々は必ず見てほしいです。結婚を控えていない方々だとしても、結婚をされていても、その記憶をよみがえらせたい方々、必ず見てくださるようお願いします。後日、またいつか結婚される方々がいると信じています。その方々も1度見てどんな気持ちで結婚をするべきか参考にしながら見てもいいと思います。
MC:最後に観客の方々にあいさつをお願いします。
ヨニ:私たちの映画は、実はかなり気楽に観覧していただける映画です。それで本当に気楽に、私たちの映画を愛してくれたらと思いますし、最近は恋愛、ミステリー、スリーラブ?このような映画がかなり多いですが、むしろ私たちのようなロマンティックコメディのような映画にたくさん訪れてくれたら嬉しいです。
TY:まずどこからしましょうか?(舞台右手へ)1.2.よろしく・・ありがとうございました。前?ありがとうございます。(舞台左へ)こっち?ありがとうございます。
MC:結婚前夜舞台あいさつを終えたいと思います。
TY:結婚前夜たくさん愛してください。ありがとうございました。

MC&イ・ヨニ氏の内容はかなりはっしょってます。意訳・誤訳あり。時間があれば中略部分も動画をみかえして訳します。

→赤字部分修正、追加しました。









ツイッターで1度のせたのですが、見づらいのと修正・追加したのでアメブロに新たにのせてみました。