波照間の 周ちゃんの〈星空(牛小屋)ライブ〉を 思い出します
三線の音は ゆったりと楽しいときをイメージさせてくれて
ちょっと贅沢な時間みたいにさえ 感じます
停電はしていませんが
停電体験をして 備えてます
考えてみればみるほど 停電中の営業のむずかしさに悩みます
営業しなければ 生活できないし
生活できなければ ジブンたちが支援をまつ方になっちゃうし
でも 不安や不安定ななかで 果たしてお客さまがきてくれるのか?
ふだんから 儲かるやり方で儲けていたら
こんなときでも どっしり構えて 支援もできるのかな?
なんかこう やるせない感じです ううううう
あした
わからないけど とにかくやってみようと思ってます
あ~
無力だなぁ