の つづきだよ(^_-)~★
しーーーっ
みんな おひるね中だから そーーっとねd(^-^)!
よーく見るとね
自分とよく似たねむりかたのこがいてね
そんな子は つれて帰りたくなります
みんなで それぞれ真剣に
でも
かおは くにゃりへにゃりとしながら
てのひらの上に えらんでいきます
この子たちは ぜんぶで100にん
裏側には アンゼンピンがついていてね
<よく眠れるおまもりに ねどこのとこにくっつけておいて>って!
それから
1~100までの ナンバリングもあるのです★
う~ん 迷う迷うぅぅ
そんな おひるね屋さんの店主?mikieさんは
かわいくて おもしろくて
実はまだ 3回しか逢ってないのに
いつもの友達みたいに思わせてくれるひと。
(勝手に思ってるだけなんだけど。。(;^_^A)
mikieさんの人脈はまたすごくてね
近くは さぁくん。から(^ε^)♪
ワタシタチが 山梨の片田舎で
ステキな雑誌やテレビの中で見て 憧れてるようなお友達もいっぱい
そして そういう方たちは
ほんとうに さりげなくかっこよく光っていて
そういう方たちを 間近で感じられたことも
ものすごい刺激になっちゃったよ★
ふしぎと
おひるね屋さんにでかける前の夜から
眠るのが上手になったんだよ。
ほら
朝 目覚めて ココハドコ、ワタシハダレ くらい
ことん★と。
ひとが創ったモノには
きっと チカラがこもってるね*
たぶんそれは
感じようとしなければ 感じられないかもしれないし
感じたいときに 溢れ出すのかもしれないね
大福ちゃん(笑) かわいかったなぁ
ぶるぶるしちゃったよ
とにかく
最終日の駆け込みだったけれど
おひるね屋さんに行くことができて ほんとによかったぁ
ココロがキュイーーーン*とするって
いいな(*^ー^*)♪
さんざん迷った挙げ句
うえの子達のなかで
ワタシが じぶんの!!として連れてきた子は どーれだ?
(o^^o)ふふっ♪