
今朝の中日新聞より・・・
俳優の奥田瑛ニさんが語っています。
役と一体となろうとするあまり、物語の外でも恋愛感情が続くことがある。その役をいかに脱ぎ捨てて、「奥田瑛ニ」に戻り、さらに、家庭に戻ってから一人の夫、一人の父親に戻ることが肝心。
女性という存在は、どんな絶景よりも美しいと思います。
たまに、居酒屋で一人、今までにほれた女性にていて考え、思い出に浸ると、いい気分になります。
おいらにはそんな、経験はないけど・・・
年とともに自分の身近な人の大切さに気づかされます。
今日のお供は・・おらが街のおらが酒 菊石さんの春限定 春待ち酒
菊石さんには珍しくスッキリ辛口のお酒です
お燗にすると、独特の熟れた香りと甘みが、菊石らしさを感じさせてくれます。
こうして我が家でリラックスしてお酒を楽しめるのも、一番身近にいてくれる妻のおかげですね。感謝!