(ノシ 'ω')ノシ バンバン(ノシ 'ω')ノシ バンバン(ノシ 'ω')ノシ バンバン
日曜日です( ̄∀ ̄)
吐きそうです( ̄∀ ̄)←は?(笑)
でも、頑張って仕事行きます( ̄∀ ̄)
仕事忙しくて良かった( ̄∀ ̄)
なーんも考えなくていいもん( ̄∀ ̄)
うだうだ考えてもしゃーないやん( ̄∀ ̄)←考えてるようです(笑)
毎日夜勤したい( ̄∀ ̄)←こんな時こそ。
さ、
やるぞー♪ヽ(´▽`)/
では本日も通常営業していまーす( ̄∀ ̄)
隣の人には、色んな人がいる( ̄∀ ̄)
です( ̄∀ ̄)(笑)
☆☆
わたしは最近カレと一緒に暮らしだした。
毎日すごく楽しくて幸せ( ´ ` ) *
「じゃ、なっちゃん行ってくるわ。」
送り出せる幸せ( ´ ` ) *
「行ってらっしゃい智くん♥️」
チュッてすると、頭くしゃくしゃして
「お、おう。」
走って行く。彼の後ろ姿を見送って中に入ろうとすると
カチャ・・・
あ、隣の人!?女の人がちょうどドアから出るところだった。
「( ̄∀ ̄)」
「あ、おはようございます。」
「そこ・・・住んでるんか( ̄∀ ̄)」
その女の人は、わたしをじっと見つめ尋ねてきた。
「は、はい。」
「(ΦωΦ)ホホォ…ま、気を付けた方がええ。あの男危険やからな。」
そしてカツカツとヒールの音をさせて、通り過ぎていく。
「気を付けた方がいいって、彼のこと知っているんですか?」
「・・・さあ( ̄∀ ̄)」
意味ありげに、笑って時々カクッと転びそうになりながら、その人もまたエレベーターに乗って行ってしまってた。
智くんが帰ってきて、そのことを話したら
「とうとうやってきたのか。」そう言って
智くんは、なんと玄関の壁に穴を開け何かを押し込みだした。
「何しているの?(笑)いいの?そんなことして。」
「いいんだよ。そんなことより面白動画見えるから楽しみにして。」
こっち覗いてみと手招きするので、小さな穴を覗いたら
「ええ。これって・・・」
多分隣の人の部屋が、少し見えるみたいだった。
智くんは一体何をしようとしているんだろう。
「おい!なっちゃん早く!」
智くんが、見ろと合図するので覗いてみる。
すると、朝見かけたあの人が帰ってきていた。
でもなにか様子がおかしい。
ドアが開かないのか、必死にロックを解除しようと
焦っているようだった。
ロックされちゃったのかな。
「やられた( ̄∀ ̄)」
その人は、(・д・)チッと舌打ちして、スマホを出した。
「もしもし、やったな( ̄∀ ̄)追い出したんか。」
誰かと電話しているみたい。
「・・・( ̄∀ ̄)そうや。ここ指紋認証だった(笑)あはは( ̄▽ ̄;)騙されたわ。」
なんなんだろうあの人・・・そしてあの人も誰かと暮らしてるのかな。
「あははっおもしれーなアイツ。」
智くんは、あの人のこと知ってるみたい。
「ねぇ教えて?あの人は誰?」
「ま〜。そのうちわかるよ。(ΦωΦ)フフフ…」
智くんは、詳しく教えてくれないし。
そして次の日、なんだかとても騒々しいお隣さん。
ダメだと分かっていても、覗いてしまう。ごめんなさい。
「わ〜。遅刻〜( ̄▽ ̄;)大変!!」
あ、あの人じゃない。でもこの人は・・・
「さ、櫻井クン!!智くん!櫻井クンがいる!」
思わず智くんを呼んでしまった。
「うん。隣翔ちゃん住んでんの(^^♪」
「ええ。全然知らなかったよ!」
「翔ちゃんに内緒って言われたかんなふふっ」
智くんは楽しそうに笑う。
その時、
「翔ちゃん、ちゅ〜は?( ̄∀ ̄)早う!」
あ、あの人だ。
「痛い痛い(笑)ぐっちゃん引っ張るなよ( ̄▽ ̄;)」
あの人・・・櫻井クンと一緒に住んでるんだ。
「誰にも言うなよ。」
智くんが顎を乗せてきた。
「うん。」
あの人、とっても櫻井クンのこと好きなんだね。
あの人も幸せだといいな。
おしまい.゚+.(´∀`*).+゚.
(ノシ 'ω')ノシ バンバン(ノシ 'ω')ノシ バンバン(ノシ 'ω')ノシ バンバン(ノシ 'ω')ノシ バンバン
あんた、迷惑かけたらアカンやろ( ̄▽ ̄)
今回はいつもありがとう.゚+.(´∀`*).+゚.
なっちゃんでした( ̄∀ ̄)
あたしは、智くんの方を覗いてみたい( ̄∀ ̄)←やめろ(笑)
