(以下引用)
上地雄輔(31)は昨年は紅白にソロ出場、俳優としても連続ドラマに初主演するなど、
一見順調そうだが、「今年4月、ラブホテルで撮られた写真を“フライデー”されて、
『つまみ食い恐怖症』になっているようです」(芸能記者)
対照的に「堅実組」は、4人目の子供が出来たつるの剛士(35)。
「事務所を説得して、二ヶ月間の育児休暇を取得するなど、今やイクメン(育児をする男性)の
代名詞。女性ウケも非常に良いんです」(女性誌編集者)
6月に発毛会社が発表した『理想の父親アンケート』では、所ジョージ、関根勤に続き3位と着実に
パパタレの道を歩んでいる
笑えないのは野久保直樹(29)だ。
「去年の4月、ブログでいきなり『独立宣言』をして、所属事務所・ワタナベエンターテイメントの
逆鱗に触れた。昨年7月の『26時間テレビ』のエンディングで、紳助が『(野久保は)明日から旅に
出ます』と発言、以降は完全に干された状態です」(前出・芸能デスク)
野久保本人を直撃した。
「最近は舞台が中心です。生モノが一番伸びるかな、と。羞恥心のメンバーや紳助さんとはチョコチョコメールで近況を報告してます
『忙しそうですね』とか。おバカキャラを捨てる? いや、僕の場合、キャラというより、もともとの自分なので、変えようがないんですよね(笑)」
(引用 週刊文春)