(以下引用)
「周囲に示しもつかないし、今年1年間はすでに契約済みのCMや昨年撮影済みの映画『BECK』などのプロモーション以外は、仕事をさせない意向です。
キムタクと共演した『MR.BRAIN』もTBSは映画化したいんですが、それで話が進まない。
ただCMオファーには、なぜか
『作家になりますので、1年間はCMをやりません』
と断っているそうです(笑)」(別の芸能事務所関係者)

実際、水嶋本人も、

「昨年秋クールに放送された『東京DOGS』(フジ)の収録では、
『オレ、これがドラマ最後になるんです。1年間ホサれるから』
と周囲に話していました」(フジテレビ関係者)
(以上引用 週刊文春)
(以下引用)
「本田アナクラスの女子アナになると、取材現場でもお付のスタッフがいて芸能人のよう。取材交渉や資料収集などの下準備はスタッフが全てやり、本田アナはにっこりインタビューするだけ。美人だからプロ野球選手にもチヤホヤされる。長谷部もW杯の活躍で、一躍スター選手の仲間入りを果たした。立場が逆転し、2人の関係が壊れたようです」(民放プロデューサー)

「長谷部はドイツで働いているだけにオフ以外、日本に帰ることはできない。だから、本田アナもわざわざドイツに出かけていた。人気アナだけに5日前後の休暇を取るのは年に1、2回がいいところ。遠距離恋愛に耐え切れなくなったというのが本音でしょうね」(アナウンス室関係者)[引用元:週刊実話 より]
(以下引用)
「単純に解釈すれば離婚について話し合うこと、そして事務所との契約を解除するために会った事は考えれらる。

ただ、そのときの状況によって"新たな愛情"が生まれた事も男女関係にはあり得る話。なにしろ高城氏は沢尻よりも22歳も年上。海外という異国で諸問題を含めて話し合ううちに、高城氏に丸め込まれて"復縁"したとしても不思議ではない」(芸能記者)[引用元:週刊実話 より]
(以下引用)
「同級生役には大林宣彦監督に『100年に1人の逸材』と言わしめた蓮佛美沙子や芸達者で知られる福田麻由子やも出演するため、前田の拙い演技力はますます際立ってしまった。それをカバーしたのがロボット役。

以前フジテレビドラマ「絶対彼氏。」で演技力が不足していた速水もこみちに使った手法です。初回視聴率は10%に届けば御の字に思っていた」(ドラマ関係者)

しかし、蓋を開けてみれば10%どころか15%超え。この快挙に芸能界での前田の評価はウナギ登り。[引用元:週刊実話 より]
(以下引用)
「松田さんと広末さんは、CMで共演してからだから10年来の仲。ジュンくんと松田さんも昔からの顔なじみで、彼は昨年、松田さんが初監督を務めたDVD『月刊片山瞳「ひかり」』のスタッフでもあるんですよ。それで、ハイチのイベントに広末さんを誘ったのが松田さんだったんです」(芸能関係者)
実際、松田に話を聞くと、ふたりの初対面のときの様子から話してくれた。
「ジュンくんはすごい嬉しそうでしたね。昔は何をしてたか知らないですけど(笑い)、彼はすごく誠実で、まじめな、見た目とは違う印象。一度ジュンくんに“何でこんなにタトゥーしてんの?”って聞いたら、“自分の存在を世の中に証明するにはこの方法しかなかった”というようなことをいってたことがありましたね。ある種いろんな意味で何かを変えようと思ってる人だし、一般人が何かの先導者になるには、たとえマイナスになっても、それ(タトゥー)がひとつの形みたいになればって」
ジュン氏は、10年ほど前に井上晴美(36)と交際していたことが報じられたが、前出の芸能関係者はこう話す。
「松田さんとジュンくんも一時噂になっていたという話があるんですよ。一緒に作ったDVDの発売後だから、ちょうど1年くらい前だったと思います
その話を松田に切り出すと、それまでににこやかに話していた表情がとたんに固まった。
そして「いやいやいや、そんなこと書かないでくださいよ。頼みますよ。全然そんなの…」と一瞬言葉に詰まった後に「えぇ!?マジで!?」と、どう返答したらいいのかわからないといった様子でオロオロするばかり。結局、最後まで交際を否定することはなかった(引用「女性セブン」より)
(以下引用)
加護側は「判決に従います」と控訴しない方針だが、慰謝料の支払いに加え、
判決が不倫を認めたことでイメージダウンは必至だ
09年1月、加護が水元の元に“通い愛”する姿がフライデーに激写され、2人は破局。
水元はこれが原因で離婚したことから、同年3月、元妻が加護に約1000万円、水元に約5000万円の
慰謝料を求め、熊本家裁に調停を申し立てた
加護はブログで不倫を否定したが、元妻側は不倫の証拠として「男の子がほしいので、ぜひ
そのようなsexをしてください」という加護が残したメモ、下着の写真、プリクラなどを提出していた。
水元は昨年5月、熊本市内の自宅、乗用車を元妻側に渡し、子ども3人に毎月、養育費30万円を
支払うことで和解が成立
一方の加護は調停に姿を見せず、本裁判に持ち込まれた。加護は熊本地裁に一度も姿を見せず、
地裁は元妻側の主張を認め、加護に約200万円の支払いを命じた。
判決を受けてこの日、加護の所属事務所は「一度も出廷してないわけですから負けることは
分かっていました。判決に従います。終わってホッとしています」と、控訴はしない方針を明かした
(引用「女性セブン」より)
(以下引用)
自殺原因を巡り、レコード関係者から告発が寄せられた。
「ワーナーは吉田社長が『うつ病』だったとしか発表していません。
うつ病は事実でも、俳優の水嶋ヒロと昨年電撃結婚したシンガーソングライター・絢香との
契約問題が大きく影響している。吉田社長は追い詰められていたんです」(大手レコード会社幹部)
(略)
「吉田社長はコブクロや絢香を育てて、邦楽部門を立て直したんです。
ところが、絢香が水嶋と結婚したことで、2人は所属事務所である『研音』に居づらくなった。
水嶋は今年9月に、絢香はすでに昨年末で『研音』をや辞めていたんです。
絢香は昨年の紅白に出場していますから、『ワーナー』としては今年3月に切れる契約を
更改したかったんですが、断念せざるを得なかったのです」(前出・同)(略)
これまで『ワーナー』と『研音』は良好的なビジネス関係を保ってきたが、
「手塩にかけた絢香との契約が叶わなかった上、研音がワーナーのライバル会社である
ソニーとのビジネスを積極的に始めた。それがうつ病になった原因ですよ」
(前出・大手レコード会社幹部)
(引用 週刊実話)
「草なぎさん、よく来られますヨ~。小さい店だから、人目を気にして夜中に来られることが多いかな」(店員)
草なぎ剛が足しげく通う韓国料理店。“ポシンタン(犬鍋)専門店”。
店の看板にはデカデカと、そう書かれている。それも、韓国語表記のみ。日本人にはまったくわからない!
芸能人が訪れる店とは思えないほど貧相な店構えだが(失礼)、店の入口には草なぎ本人が写った写真が飾られていて、店内の壁にはサインがズラリ。キャイ~ンの天野、ココリコの田中、いしだ壱成…。その中にひときわ目立つハングル文字のサインが。『チョナン・カン(草なぎ剛)』。
「この店は、本当の韓国通しか訪れないお店です。犬肉目的で来られる人がほとんど。特に精力がつくということで、韓国人だけではなく、日本人男性にも大人気です」(韓国グルメライター)
おそるおそる、お店の看板メニューである“ポシンタン”に挑戦してみた。大(約4~5人前)で1万円、小(約2~3人前)で5千円と、そこそこいいお値段。
「韓国直輸入の犬肉を食べられるのはココだけ。あとは、中国産の犬ばかりだヨ。やっぱり、韓国産に限るネ。クレーム?たまに来ることもあるヨ。でも、こっちは合法でやってるから何も問題ないヨ」(店員)
一時期、国際的非難を浴びた犬肉。動物愛護団体に問い合わせてみた。
「食用犬問題は昔から叫ばれています。韓国でも、一般の人はあまり口にしません。韓国国内でも反対する人が多いです。しかし、食文化ですから、裁判など大きな問題にはできません」(動物愛護団体スタッフ)
その問題のお肉の味はいかに??薬味をふんだんに入れた特製スープに浮かんだ赤身の犬肉。歯ごたえがあり、見た目は牛肉とさほど変わらない。皮の部分はプルプルでコラーゲン豊富な豚皮のよう。
芸能人もこれを目的にこられるのか?と質問すると、「芸能人はイメージがあるから食べないよ。メニューには、豚肉もあるからネ。こっちをみんな食べてる」と、なぜか、さっきまで温厚だった店員が、異様に焦るさまはご愛嬌か。
(引用「週刊女性」より)
(以下引用)
「確かに石原はそれなりに有名かも知れませんが、全然ブレイクしない。そこにいくと大島は、国民的なアイドルユニットの看 板。どうして石原より下の役なのか、と言う声はある」(テレビライター)

さらに芸能界のキャリアは年下の大島のほうが上。ここまでブレイクはしていないものの芸歴は長い。そこに追い打ちをかけて いるのが男性関係。過去に石原はマネージャー、今年7月にはカメラマンとの熱愛を報じられている。

「スポーツ紙などはいま旬の大島を、タイトルでも先に持ってくる。完全に大島優勢。当然、大島も石原のことを聞かれると『 石原!? いいんじゃね』とかシラケ気味。今後トラブルがあるかも知れない。」(夕刊紙記者)(引用元:週刊実話)