こんばんは、しょーたです。


今日は特別亀田さんのコメントのときめいちゃった部分。




「5人で空を鳴らした日々、最高値で駆け抜けた日々が、今、終わろうとしています。」



かっけーそして悲しいそして俺もいつかこの言葉使いたい


CD絶対買わなきゃ。






やっと病院実習一週間終わりました。


冬休みは朝5時とかに寝てたのに今は6時過ぎに起きてるって言う俺にとっては過酷な日々だけど、もう慣れてきました。


人間の適応能力って半端ないね。




で、さっきコピペ見つけたんでみたらくっそやられた。


今日患者のことで萎えてたせいもあるけど


昔よんだことある気もする話だったんだけど、今実際病棟まわってて、そしたら全然違った。


これなんですけど



歳の娘がクリスマスの数日前から欲しいものを手紙に書いて
窓際に置いておいたから、早速何が欲しいのかなぁと夫とキティちゃんの
便箋を破らないようにして手紙を覗いてみたら、こう書いてあった。
「サンタさんへ おとうさんのガンがなおるくすりをください! おねがいします」
夫と顔を見合わせて苦笑いしたけれど、私だんだん悲しくなって
少しメソメソしてしちゃったよw
昨日の夜、娘が眠ったあと、夫は娘が好きなプリキュアのキャラクター人形と
「ガンがなおるおくすり」
と普通の粉薬の袋に書いたものを置いておいた。
朝、娘が起きるとプリキュアの人形もだけれど、それ以上に薬を喜んで
「ギャーっ!」って嬉しい叫びを上げてた。
早速朝食を食べる夫の元にどたばたと行って
「ねえ! サンタさんからお父さんのガンが治る薬貰ったの! 早く飲んでみて!」
っていって、夫に薬を飲ませた。
夫が「お! 体の調子が、だんだんと良くなってきたみたいだ」と言うと娘が、
「ああ! 良かった~。これでお父さんとまた、山にハイキングに行ったり、
動物園に行ったり、運動会に参加したりできるね~」……っていうと
夫がだんだんと顔を悲しく歪めて、それから声を押し殺すようにして
「ぐっ、ぐうっ」って泣き始めた。
私も貰い泣きしそうになったけれどなんとか泣かないように
鍋の味噌汁をオタマで掬って無理やり飲み込んで態勢を整えた。
夫は娘には「薬の効き目で涙が出てるんだ」と言い訳をしてた。
その後、娘が近所の子に家にプリキュアの人形を持って遊びに行った後、夫が
「来年はお前がサンタさんだな……。しっかり頼むぞ」と言ったので、
つい私の涙腺が緩んで、わあわあ泣き続けた。
お椀の味噌汁に涙がいくつも混ざった。



接してきたいろんな人の笑顔が浮かんできてもうやだくなりました。

癌にはなりたくないですね。

てか一年とか二年で病棟担当できてお金がいいならやっぱり病院薬剤師なりたいなーと思いました。

はーどの職につこう。。

医者になりたかったー。


せっかく生きてるんだから誰かのスーパースターでありたいもんだね。


てことでスーパースターです。

解散まで事変の曲のせよっかな。