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今日のテーマは歴史
興味ない人多いと思いますが勝手に書きます(笑)
今回あげる人物は毛利勝永
ん?誰?て人が多いかと思います
近頃戦国バサラや戦国無双で戦国時代に触れる機会が増えた方々は特に誰だよそれってなると思います
一言で言うとタイトル通りの人物
私的には幸村より遥かに優れた人物かと思います
まず第一に大阪夏の陣
これは幸村が徳川軍本陣に突入で有名な戦いですね
しかし、毛利勝永も突入したのは歴史好きで無いと知らないのでは無いかと思います。
ちなみに前述の戦いの功の一番は毛利勝永だと言われてます
数々の逸話を上げていきます
慶長5年(1600年)の関ヶ原の戦いでは、父と共に西軍に参戦した。領国のある九州に下向した父に代わり中央で軍勢を指揮した勝永は伏見城の戦いで格別な戦功をあげ、毛利輝元・宇喜多秀家より感状と加増を受ける。
慶長19年(1614年)、豊臣秀頼よりの招きを受け、土佐から脱走して大坂城に入城。諸将の信望を得て大坂城の五人衆と称される。大坂冬の陣では、真田信繁らと共に出撃策を唱えたが容れられず、籠城戦では西丸ノ西・今橋を守備した。 慶長20年(1615年)、大坂夏の陣では、道明寺の戦いで敗退した後藤基次らの敗残兵を収容。藤井寺に布陣した後、諸将と協議の上、自ら殿軍を務め、真田らの軍勢を順次退却させると、鉄砲隊を備えに残して機を見て無事撤退させた。 翌日の天王寺口の戦いでは、兵四千を率いて徳川家康本陣の正面、四天王寺南門前に布陣。戦闘が始まるや本多忠朝や小笠原秀政らを瞬く間に討ち取り、続いて浅野長重・秋田実季・榊原康勝・安藤直次・六郷政乗・仙石忠政・諏訪忠恒・松下重綱・酒井家次・本多忠純といった部隊を次々に撃破し、遂には徳川家康の本陣に突入するという大活躍を見せる。しかし、真田隊が壊滅して戦線が崩壊すると、四方から関東勢の攻撃を受けたため撤退を決意。退却においても勝永の指揮ぶりは水際立っており、反撃に転じた藤堂高虎隊を撃ち破ると、井伊直孝や細川忠興らの攻撃を防いで城内への撤収を完了する。 最期は豊臣秀頼の介錯を行い、息子である毛利勝家とともに蘆田矢倉で静かに自害したという。
当時、大坂城の戦いを見聞した宣教師は「豊臣軍には真田信繁と毛利勝永という指揮官がおり、凄まじい気迫と勇気を揮い、数度に渡って猛攻を加えたので、敵軍の大将・徳川家康は色を失い、日本の風習に従って切腹をしようとした」と以上のように報告したという。
江戸時代中期の文人・神沢杜口(かんざわ とこう)は、自身の著した随筆集『翁草』のなかで毛利勝永の活躍を賞賛し「惜しいかな後世、真田を云いて毛利を云わず」と記している。
注)真田信繁は幸村の本名
毛利勝永 天正5年(1577年) -慶長20年5月8日(1615年6月4日))は、安土桃山時代から江戸時代初期にかけての武将。豊臣氏の家臣。
いかがでしたでしょうか
戦国時代には有名な武将では無くても彼のような後世にはあまり伝えられずとも輝かしい活躍を見せた人物が多々居ます。
自分も彼は何故語り伝えられなかったのか非常に疑問です
今回このブログを書いたのは今からでも本当に素晴らしい人物を多くの人に知って貰いたかったからです。
意外に楽しかった人は是非コメントお願いします(゚゚)
興味ない人多いと思いますが勝手に書きます(笑)
今回あげる人物は毛利勝永
ん?誰?て人が多いかと思います
近頃戦国バサラや戦国無双で戦国時代に触れる機会が増えた方々は特に誰だよそれってなると思います
一言で言うとタイトル通りの人物
私的には幸村より遥かに優れた人物かと思います
まず第一に大阪夏の陣
これは幸村が徳川軍本陣に突入で有名な戦いですね
しかし、毛利勝永も突入したのは歴史好きで無いと知らないのでは無いかと思います。
ちなみに前述の戦いの功の一番は毛利勝永だと言われてます
数々の逸話を上げていきます
慶長5年(1600年)の関ヶ原の戦いでは、父と共に西軍に参戦した。領国のある九州に下向した父に代わり中央で軍勢を指揮した勝永は伏見城の戦いで格別な戦功をあげ、毛利輝元・宇喜多秀家より感状と加増を受ける。
慶長19年(1614年)、豊臣秀頼よりの招きを受け、土佐から脱走して大坂城に入城。諸将の信望を得て大坂城の五人衆と称される。大坂冬の陣では、真田信繁らと共に出撃策を唱えたが容れられず、籠城戦では西丸ノ西・今橋を守備した。 慶長20年(1615年)、大坂夏の陣では、道明寺の戦いで敗退した後藤基次らの敗残兵を収容。藤井寺に布陣した後、諸将と協議の上、自ら殿軍を務め、真田らの軍勢を順次退却させると、鉄砲隊を備えに残して機を見て無事撤退させた。 翌日の天王寺口の戦いでは、兵四千を率いて徳川家康本陣の正面、四天王寺南門前に布陣。戦闘が始まるや本多忠朝や小笠原秀政らを瞬く間に討ち取り、続いて浅野長重・秋田実季・榊原康勝・安藤直次・六郷政乗・仙石忠政・諏訪忠恒・松下重綱・酒井家次・本多忠純といった部隊を次々に撃破し、遂には徳川家康の本陣に突入するという大活躍を見せる。しかし、真田隊が壊滅して戦線が崩壊すると、四方から関東勢の攻撃を受けたため撤退を決意。退却においても勝永の指揮ぶりは水際立っており、反撃に転じた藤堂高虎隊を撃ち破ると、井伊直孝や細川忠興らの攻撃を防いで城内への撤収を完了する。 最期は豊臣秀頼の介錯を行い、息子である毛利勝家とともに蘆田矢倉で静かに自害したという。
当時、大坂城の戦いを見聞した宣教師は「豊臣軍には真田信繁と毛利勝永という指揮官がおり、凄まじい気迫と勇気を揮い、数度に渡って猛攻を加えたので、敵軍の大将・徳川家康は色を失い、日本の風習に従って切腹をしようとした」と以上のように報告したという。
江戸時代中期の文人・神沢杜口(かんざわ とこう)は、自身の著した随筆集『翁草』のなかで毛利勝永の活躍を賞賛し「惜しいかな後世、真田を云いて毛利を云わず」と記している。
注)真田信繁は幸村の本名
毛利勝永 天正5年(1577年) -慶長20年5月8日(1615年6月4日))は、安土桃山時代から江戸時代初期にかけての武将。豊臣氏の家臣。
いかがでしたでしょうか
戦国時代には有名な武将では無くても彼のような後世にはあまり伝えられずとも輝かしい活躍を見せた人物が多々居ます。
自分も彼は何故語り伝えられなかったのか非常に疑問です
今回このブログを書いたのは今からでも本当に素晴らしい人物を多くの人に知って貰いたかったからです。
意外に楽しかった人は是非コメントお願いします(゚゚)
ひとつ言っておきたいのは、
俺達は何かを
見失ったりした訳でも、
してる訳でもない。
生み出す力や跳び超えて
行く気力やスピードを
失った訳でもない。
人生は続くんだ。
途絶えた訳じゃない。
ベクトルがシンクロすれば、
また突然、楽器持って
メロディーを乗せればいい、
成し得なかった事、
たくさんある、、またそうなったら、
TRYすりゃいい。
いいかい?俺達は、
まだ地に足つけて、
同じ酸素吸っているんだ。
そして、それぞれ、
相変わらず、人生やっている。
どんな事だって起こりえるし、
どんな事も起こらない、
かもしれない。でも俺は、
なんだって起こりえる
方にノルぜ。今までだって、
確証じみた事は誰も
言ってなんてくれなかったんだ。
せいぜいゴシップのクソ記事位だろ?
でも田舎の無口な
デブガキだった俺が今は
人前で口パクパクやってる
って事が俺にとっては確証だ。
なーんだって、起こりえるんだ。
俺は今なお、ドキドキしてるぜ。
どんなドキドキが明日っからあるんだ?
ってな感じで。じゃなかったら、昨日までの日記で終わっちまうからな。
~junk Story~
グルグル黒い円盤たちが
いつも夢を見せてくれた 頭悪そうなギターの音が 連れて行くよとしゃべり続けた
見下ろしたそこは
昔欲しがってた場所
あんなに遠く思えた君は 話す言葉忘れてここで何を歌うの?
枯れてしまった声震わせて
ガラクタの歌うたってた
欲しがった物はここで見付かりますか?
夢見た夢は溢れてますか?話す言葉忘れてここで何を捜すの?
あの日の物語は忘れたのか?
見下ろしたそこは
あたたかい事でしょう
聞こえた歌も聞こえない程
話す言葉忘れて僕は何歌いましょう?
あの日の物語
明日の歌に繋げようか
今も見える
君の中の
僕の中の
junk Story
私的にHideの曲の中で皆に残した曲としてこれ以上の曲は無いんで抜粋で載せてみました
お暇があれば是非聴いてみて下さい
俺達は何かを
見失ったりした訳でも、
してる訳でもない。
生み出す力や跳び超えて
行く気力やスピードを
失った訳でもない。
人生は続くんだ。
途絶えた訳じゃない。
ベクトルがシンクロすれば、
また突然、楽器持って
メロディーを乗せればいい、
成し得なかった事、
たくさんある、、またそうなったら、
TRYすりゃいい。
いいかい?俺達は、
まだ地に足つけて、
同じ酸素吸っているんだ。
そして、それぞれ、
相変わらず、人生やっている。
どんな事だって起こりえるし、
どんな事も起こらない、
かもしれない。でも俺は、
なんだって起こりえる
方にノルぜ。今までだって、
確証じみた事は誰も
言ってなんてくれなかったんだ。
せいぜいゴシップのクソ記事位だろ?
でも田舎の無口な
デブガキだった俺が今は
人前で口パクパクやってる
って事が俺にとっては確証だ。
なーんだって、起こりえるんだ。
俺は今なお、ドキドキしてるぜ。
どんなドキドキが明日っからあるんだ?
ってな感じで。じゃなかったら、昨日までの日記で終わっちまうからな。
~junk Story~
グルグル黒い円盤たちが
いつも夢を見せてくれた 頭悪そうなギターの音が 連れて行くよとしゃべり続けた
見下ろしたそこは
昔欲しがってた場所
あんなに遠く思えた君は 話す言葉忘れてここで何を歌うの?
枯れてしまった声震わせて
ガラクタの歌うたってた
欲しがった物はここで見付かりますか?
夢見た夢は溢れてますか?話す言葉忘れてここで何を捜すの?
あの日の物語は忘れたのか?
見下ろしたそこは
あたたかい事でしょう
聞こえた歌も聞こえない程
話す言葉忘れて僕は何歌いましょう?
あの日の物語
明日の歌に繋げようか
今も見える
君の中の
僕の中の
junk Story
私的にHideの曲の中で皆に残した曲としてこれ以上の曲は無いんで抜粋で載せてみました
お暇があれば是非聴いてみて下さい