主演俳優に会ってきました!
さて、久しぶりに映画館に足を運びました。
「さや侍」
公開から1ヶ月半も経ってるので、500席のホールはガッラガラ。(観客15人くらいか?)
のんびり売店でビールを買っていると、上演前の臨時アナウンスが。
「本日終演後に、主演の野見隆明さんの舞台挨拶がございます。」
え、まじで?
このガラガラの日に?
わけわからないんで売店の人にに聞いてみた。
「ずっと毎日挨拶やってるんですか?」
「いえ、今日が初日です。」
・・・マジ意味不明
そして、映画は無事終了し、場内照明が点くと同時にアナウンス
「本日の上映は全て終了いたしました。またの御来場をおまちしております。」
「???」 「挨拶は???」
戸惑って席を立つかどうするか、周りを見回す15名の観客たち(俺含む)
そこに客の出入り口から早足で登場して来た主演のオッサン。
なんかもう段取りからしてグダグダ。
で、前置きとか一切なしで
「この映画で一番苦労したのは、フスマ破りのところなんですよ~」
約2分ほど、勝手にしゃべくるオッサン。
そして観客は無反応・・・っていうか、言ってることもグダグダ過ぎて唖然。
さすが働くオッサン人形・・・・
出口で記念撮影してみた。
今ちょっとウィキってみたら、連絡手段は電報らしい。
飛行機で殺意
私のスーツケースは、酷使によってロックがゆるゆるになっちゃってて、鍵をかけないとすぐにパカッと開いちゃいます。
仕方ないので最近は鍵をかけてチェックインしてました。
ラガーディア空港からジョージア州への移動。
半日がかりで飛行機を乗り継いで到着。
ロックまわりが見事に破壊されてる。これで2回目だよ・・・
閉まらなくなったから透明テープでグルグル巻きにしてあるし・・・

TSAって知ってますか?
Transportation Security Administrationって名のアメリカの保安検査機関。
こいつら、平気でロックをぶっ壊してくれます。
今のスーツケースは「TSAロック」が採用されてて、壊さなくてもTSA職員がロック解除できる様になってます。
でも今回わかった。
TSAロックならば壊さずにロック解除をしないといけないっていう「義務」は無いらしい。
要するに、気が向かなかったり、いちいち鍵を探すのが面倒くさかったら、手っ取り早く破壊。
で、中に紙を一枚ペラン、と差し入れ。
内容は、「荷物検査するときにカバン壊れたかもしれないけど、悪かったね~」
殺意。
仕方ないので最近は鍵をかけてチェックインしてました。
ラガーディア空港からジョージア州への移動。
半日がかりで飛行機を乗り継いで到着。
ロックまわりが見事に破壊されてる。これで2回目だよ・・・
閉まらなくなったから透明テープでグルグル巻きにしてあるし・・・

TSAって知ってますか?
Transportation Security Administrationって名のアメリカの保安検査機関。
こいつら、平気でロックをぶっ壊してくれます。
今のスーツケースは「TSAロック」が採用されてて、壊さなくてもTSA職員がロック解除できる様になってます。
でも今回わかった。
TSAロックならば壊さずにロック解除をしないといけないっていう「義務」は無いらしい。
要するに、気が向かなかったり、いちいち鍵を探すのが面倒くさかったら、手っ取り早く破壊。
で、中に紙を一枚ペラン、と差し入れ。
内容は、「荷物検査するときにカバン壊れたかもしれないけど、悪かったね~」
殺意。

