や、俺自体と比べたら

 

櫻井翔(?)なんて

 

思い切り「金の卵」として期待されて生まれてきたんだろう…

 

や、俺なんか「しょーさん」っていうワリには

 

しっかり「フツーの卵」

 

もしくは「いつの間にか劣等感を覚えやすい卵」に

 

生まれてきたのかもしれない

 

や、しいて言うなら

 

牧野田彩の事件を

 

結果たぶん最終的に「そういうコト」と解明できるからである…

 

櫻井翔(?)…あなただけを牧野田彩は避けたと思うんですよ…

 

だって私の母は「文」だったから…

 

 

 

や、だとしたら

 

彼が落ちたくない「劣等感」のために

 

戦っているのか…

 

そもそも「同じ名前」を持ちながら

 

これだけ「世界が違う(そういう仕事で食べてるのかもしれない)」

 

って意味で

 

そうだな…

 

彼(?)が生きてる世界は「スペックが高い」

 

でもフツーに「しょーさん」として生きる分じゃ

 

この現世は「劣等感」が強くてもコトかかない…

 

や、人間なんて「もっと生きづらい」なんてたくさんだ…

 

 

 

 

 

 

 

あーな…

 

敵こそ「そうやってる自分」なら

 

それは「誰かの劣等感」ほど

 

たぶん櫻井翔(?)は「日々優越」なのかもしれない…

 

だれかの抱いてる「劣等感」ほど

 

彼は「日々優越」なのかもしれない…

 

スペックも器量も望むままに生まれてきた…

 

「そんな世界」に生まれたのは誰だ…

 

悪いけど櫻井翔(?)に

 

「悲惨な母の死」など…と言う意味で

 

存在意義を問うてみたい…