送別会だなぁ〜」
秘書、「はい、今まで本当、ありがとうございました
」
「ん〜君とは何だかんだ言っても、楽しかった!」
秘書、「私、幸せでした!」
そして、送別会!
「そろそろ、お開きだ!社長もいらしてる、最後の
挨拶を・・・」
秘書、「私は、幸せでした。社長を始め、僕ちゃん、
そして、その下僕供に恵まれ・・」
下僕? やな予感がする・・・
秘書、「折角、皆さんの様な下僕に送別会して頂きま
したが、辞めるのを辞めます。」
アメリカ大統領選? 場が、澱んでく・・・・
社長、「僕ちゃん、どうゆう事かな?後任に君の好み
の、スレンダー・ショートヘア採用したのに!」
秘書、「えっ!」
許せ、元秘書よ・・
折角だから、要望出したら通った!
「処で、何故、辞めるのを辞めた」
秘書、「彼が、結婚を期に、転職をと、言いだしまし
て、私が、稼ぐしか・・・」
「世の中には、流れがあり、流れを止めるには、それ
なりの犠牲が生まれるから!」
秘書、「私は、子供は、産めても、犠牲は・・」
社長、「僕ちゃん、来週からくる、彼女どうするの?、今更、断れないから!」
そりゃそうだ(;_;)
「社長、ダブルボランチで!」
社長、「僕ちゃん!説教したい!」
げっ!
仕方ない、こんな奴だが、情はある!
秘書、「僕ちゃん!違うよ!3Pでだから!」
下ネタじゃん(;_;)
