お久しぶりのブログ更新◎
この3日間、タイトル通りの
炎と森のカーニバル◎富士急ハイランド?に
3日間、参戦させて頂いてきた
1日目◎
夜勤明けの中電車に揺られながら向かう
眠さより高揚感が半端ないので
さしより歌でも聴きながら落ち着かせる
が、しかし、
落ち着くわけがないのだ。
友達と待ち合わせし会場入りする
思い思い仮装している人、人、人!
既に、圧倒だ。
1日目は大地、ブラックとらえもんでの参戦
センターだったので背伸びしながらなんとか1cmもないメンバーが見える
「あー、2月振りの皆さん!」とついつい拝む
1曲目からテンションはぶち上げ
お陰様で足をぐきっとやってしまう始末←
感無量◎で1日目が終了
2日目は太陽、くまもんじゃないもんで参戦
うさぎさんと写真撮ったりと園内を探索
さしより、1日目映像で写った茄子の人が大人気!笑
ライブが始まり高揚感は止まらない
演出、世界観全てにおいて引き込まれる
達成感◎で2日目が終了
3日目は水、ライブTシャツで参戦
目覚めが早かった、会場に7時には居るという出来事。
最終日、気合いの入れ方は違うぞ!とw
会場入りして念願のブロック1番前‼︎‼︎‼︎
長崎での公演以来の近さ
既に涙はとまらず…
ライブ開始…メンバーでる…涙涙涙‼︎
同じセットリストかと思いきや…?
出ました、「世界平和」
涙で前が見えない!事態発生!笑
完全燃焼◎で3日目終了
ーーーーーーーーーーーー
この3日間を通してSEKAI NO OWARIの皆さんの凄さを改めて痛感したと共に
考えさせられることだらけだった
悲しい事に人は誰しもが自分よがり。
自分さえ良ければそれでいいのだ。
そんな事を書いている私もその一人だ。
大事なもの根本的な所を何処か生きている中で忘れていることを悲しいが痛感する。
きっと、参戦した誰しもが思っているだろう。
そして、思うのだ。
「もう一度、連れて行ってあの世界へ」と、
本当は忘れているのではない、気づいていないわけではない。
だだ、その事を口にする事を恐れているのだ。
誰もが口にして出さない事を
SEKAI NO OWARIの皆さんが
歌として伝え、演出、世界観へと導き、問うのである。
そこで誰もが、
「あぁ、口にしていいのか、自分もそう思っていた。」と、
だから、共感◎と言う親近感が生まれるのではないかと私は思う。
偉そうな事を長々と書き出しだが
私は自分に思うのだ
「お前はどれだけ偉いんだ?」と
しかし、いつ死ぬかわからない
今。を生きて思ったことを書き残しておく。
そして、また明日、明後日、10年、20年後と
この日の日記を読み返し
思い出すのではないかと期待し書く。
と、自分に言い聞かせる
ーーーーーーーーーーーー
改めてこの3日間は素晴らしく
ありがとう。じゃ伝えきれないほどの
思いで満ち溢れている。
深瀬さんの「巨大木の下で歌いたい」
その思いに触れ、参戦できだことに
誇りを持ち
また、明日からの生きる活力となる。
来年、炎と森のカーニバル◎スターライト編が4月から始まるが、参戦出来るようにしたい。
そして、生きてる限り
自分の答えを出して行きたいと思う。
本当にありがとうございました。
そんな事を考え文字を打ちながら家路へと、電車に揺られながら向かう。
この3日間、タイトル通りの
炎と森のカーニバル◎富士急ハイランド?に
3日間、参戦させて頂いてきた
1日目◎
夜勤明けの中電車に揺られながら向かう
眠さより高揚感が半端ないので
さしより歌でも聴きながら落ち着かせる
が、しかし、
落ち着くわけがないのだ。
友達と待ち合わせし会場入りする
思い思い仮装している人、人、人!
既に、圧倒だ。
1日目は大地、ブラックとらえもんでの参戦
センターだったので背伸びしながらなんとか1cmもないメンバーが見える
「あー、2月振りの皆さん!」とついつい拝む
1曲目からテンションはぶち上げ
お陰様で足をぐきっとやってしまう始末←
感無量◎で1日目が終了
2日目は太陽、くまもんじゃないもんで参戦
うさぎさんと写真撮ったりと園内を探索
さしより、1日目映像で写った茄子の人が大人気!笑
ライブが始まり高揚感は止まらない
演出、世界観全てにおいて引き込まれる
達成感◎で2日目が終了
3日目は水、ライブTシャツで参戦
目覚めが早かった、会場に7時には居るという出来事。
最終日、気合いの入れ方は違うぞ!とw
会場入りして念願のブロック1番前‼︎‼︎‼︎
長崎での公演以来の近さ
既に涙はとまらず…
ライブ開始…メンバーでる…涙涙涙‼︎
同じセットリストかと思いきや…?
出ました、「世界平和」
涙で前が見えない!事態発生!笑
完全燃焼◎で3日目終了
ーーーーーーーーーーーー
この3日間を通してSEKAI NO OWARIの皆さんの凄さを改めて痛感したと共に
考えさせられることだらけだった
悲しい事に人は誰しもが自分よがり。
自分さえ良ければそれでいいのだ。
そんな事を書いている私もその一人だ。
大事なもの根本的な所を何処か生きている中で忘れていることを悲しいが痛感する。
きっと、参戦した誰しもが思っているだろう。
そして、思うのだ。
「もう一度、連れて行ってあの世界へ」と、
本当は忘れているのではない、気づいていないわけではない。
だだ、その事を口にする事を恐れているのだ。
誰もが口にして出さない事を
SEKAI NO OWARIの皆さんが
歌として伝え、演出、世界観へと導き、問うのである。
そこで誰もが、
「あぁ、口にしていいのか、自分もそう思っていた。」と、
だから、共感◎と言う親近感が生まれるのではないかと私は思う。
偉そうな事を長々と書き出しだが
私は自分に思うのだ
「お前はどれだけ偉いんだ?」と
しかし、いつ死ぬかわからない
今。を生きて思ったことを書き残しておく。
そして、また明日、明後日、10年、20年後と
この日の日記を読み返し
思い出すのではないかと期待し書く。
と、自分に言い聞かせる
ーーーーーーーーーーーー
改めてこの3日間は素晴らしく
ありがとう。じゃ伝えきれないほどの
思いで満ち溢れている。
深瀬さんの「巨大木の下で歌いたい」
その思いに触れ、参戦できだことに
誇りを持ち
また、明日からの生きる活力となる。
来年、炎と森のカーニバル◎スターライト編が4月から始まるが、参戦出来るようにしたい。
そして、生きてる限り
自分の答えを出して行きたいと思う。
本当にありがとうございました。
そんな事を考え文字を打ちながら家路へと、電車に揺られながら向かう。