あったかかった。
DJやってた人が抜けてから初のツアー。
行けば、抜けた人について語る声がちらほら。
「平成を彩った人たち」というイメージだった彼らが、令和を歌っている姿がなんだか新鮮で、
令和に作られた曲たちは、平成に作った曲と違う色を感じた。
いっしょに参戦した先輩曰く、
抜けた人のことを連想させないために曲調もセトリも新しくしているのだと言う。
ふむ。あくまで、先輩はそう感じるという一意見、と受け取ろう。
「アニバーサリーツアーと銘打ってるけど、結局は新しいアルバムの宣伝ツアーなんだね」と語らう、
自分より年上のどこぞのおねえさま方。
アニバーサリー故に、懐メロをもっと聴きたかったというご意見なのだろうな。
おねえさま方のご感想を踏まえると、先に聞いた先輩の受け取り方は一理あるのかもしれないと思えてきた。
アニバーサリーを祝うなら、メンバーだって全アルバムから曲を引っ張ってきたかったろう。
某動画サイトにあがっていたセトリを拝見すると、確かにほとんどが最新のアルバム曲から構成されていた。
アニバーサリーツアーといえど、
これまでの軌跡を味わうツアーではなく、
これからの自分らを応援してくれツアー
なのかもしれないな🚩
ーーーーーーーー2026/5/10
写真は、ライブのMCでRYOさんとした約束を果たした1枚。
「今日は母の日」
「俺の母ちゃんはもう居ない」
「母ちゃんと過ごせる今、母ちゃんにできることしてあげてな」
「これは、おじちゃんとの約束だよ」
帰りが遅くなったので、朝起きたらお母さんが気付けるように部屋の出入り口前にセット🌷
セットした後洗面台で洗顔していたら、
「今日はなんだか下痢が止まらない」といいながらトイレまで母が降りてきたので、
トイレ行ってる間にお花下まで持ってきて、トイレから出てきたお母さんに渡しましたとさ。
