このたび、数年ぶりに、
『風水建築士が語る――氣と空間の思想』
をAmazon Kindleで出版しました!
本書では、私自身の経験と、三つの資格──
相(風水師)× 法(宅建士)× 創(建築士)
という視点から、“氣”の本質と現代空間との関係を読み解いています。
🍀なぜ、この本を書いたのか?
風水というと、「怪しい」「占い?」という印象を持つ方も多いかもしれません。でも、私にとって風水は、空間を通して氣の流れを整える技術であり、自然と調和し、よりよく生きるための知恵です。
これまで、建築現場で実際に氣を読み、形にしてきた実体験と、哲学・科学的視点も交えて綴っています。
📗九運の時代に向けて
2024年からは、風水では「九運(きゅううん)」の時代と言われています。
これは風水のサイクルの中でも、「氣・文明・精神性」の時代と言われています。
まさに今、目に見えないものの価値が問われる時代がやってきました。
そんな時代に、風水と建築と社会の接点を再び見つめ直してみませんか?
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