資格試験の勉強で短期間で一発合格したいなら前向きな気持ちで前向きな勉強をすることです。言葉にもだしましょう。叶います。つまり言葉が行動を多少なりともひきあげます。

これに対して相手の批判やツールの批判ばかりする人。受験生ならあまり相手にすることはありません。結果を出していない多年化受験生の評論家たいぷ。新しい先生につく度に感動の嵐と過去の批判ばかり。

それに助長して批判ばかりの関係者はもっとタチが悪いけどね。

批判ばかりしながら自分の優位性や虚栄心を満たしたいなら受験生が一番望む一発合格を可能にする枠組みの中でやれば!なんです。

出来ない理由もわかってるけどね。笑

これからは個人指導や良質なコーチングが短期間一発合格を可能にするでしょう。(予備校に通っても)

つまり受験生のオーダーメード主体で短期間で得点や結果で効果測定できる。

いちいち自分には関係ない問題意識や汎用性、原理原則などどうでもいい問題意識に関わるだけ時間の無駄なんでしょうね。

そして不愉快な空気と環境。

できる人はどんなやり方でも自分にあったやり方でさっさと合格しますから。

つまり自分の価値観ばかり押し付けないビジネス抜きで『受験生の目線』と現実にあったやり方。

肢別や過去問をただ繰り返しやるなんてないでしょう。でもそもそもツールそのものが嫌いなら廃版にしてコストをかけないと受からないシステムにすればいいと思うのです。

極めて非現実的ですがね。ドリルでも作って機関を利用しないと受からないシステムにするのでしょうか?

その極めて凝り固まった柔軟性のない考え方が短期間で一発合格していく人間からは『受験多年化計画のビジネス』と揶揄されるのです。

どちらもデメリットのない時間やコストのかかるやり方なので永遠に評価の対象とならないのです。

お腹いっぱい。






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