何を学ぶにしても、それが、入門であろうと、応用であろうと、使える知識=知恵にするための学び方の『型』は同じです。 学び方の『型』を、入門期に、より意識しながら学んでいくと、応用期では、その成果が、より出てくるはずです。 まさに、守破離の世界ですね

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行政書士試験。ある一定以上の学歴『学校歴、学習歴』をお持ちの場合は『型』は同じ[別に予備校使う使わない関係無し]であってもその使いこなし方やレベルが違うのでお金を払ってまでうけるサービスではないかな。。中小○○診断士で初めてロジカルシンキングを知ったとか、独学のSML戦略でLどまりが伊藤師の英文解釈教室とか。。虚栄心を満たして○○節を発揮したいのかもしれませんが一瞬で講師の貴方のレベルがわかってしまうんです。あなたの予備校の看板にぶら下がりものぐさ腰掛けでだらだら時間やコストもかけて格好だけの基本書通読に大量の知識切り売り講座連発。twitterで毎日しつこくチャランポランに再受験生や多年受験生相手に威張り続けているうちにヘンなずれた『勘違い』までおこして。。笑ところでこのおじさん学者基本書使わなければまともな講義出来ないらしいけど。。。
この評価を基にして受けるサービスに値しない。大手予備校とのものぐさ腰掛けコラボもおしまいにしたらいかがですか。。
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