行政書士試験。法律知識ゼロベースの方に脳に浸透する講義ができる横溝講師。
一方では、twitterで大言壮語ばかり吐いてボヤいてばかり。実践できない講義下手な学者の基本書宜しくおじさん講師の違いがおわかりだと思います。
『抽象的な問題意識ばかり呟いていても↓↓↓出来ない講師という認識でいいですかね。
出来ないのは得意不得意あるからしょうがないけど『変に問題意識を複雑にして出来ない、言い訳をつくったり』『いちいちいちゃもんつけて足を引っ張るような行為』はやめたほうがいいよ。
問題意識そのものばかり呟くなら具体だの抽象だの御託ばかり並べてないで『分かりやすく両方』教えてあげたら。。。試験でも実務でも意識づけが必要かな。あっ。。苦手なおじさん講師に言っても理解できないか。。笑
貴方自身が出来ない、そのポジションにいれないなら意味のない事いくら呟いてもムダ!じゃないかな。。
学者の基本書を使わないのは法律の理解や趣旨を理解していない。読んだことがない。抽象化能力が低い。幼稚だの小バカにするおじさん講師!意識高系のフリをしてゼロベースの方々にそのツールを使っても、例え予備校テキスト使っても『自分の言葉に置換』したり、とっさに思考して受験生の立場に立った身近な例をあげて説明できないやろ?
初学者やゼロベースの方には難儀なテクニカルタームを理解させ、自家薬籠のものとする為に、より簡便に身近な例で説明出来ない。まあいずれにしても後者はものぐさで面倒くさいコバンザメ戦略では講師の立場では中抜きしても不要と言い訳できますからね。。ってか下手だから出来ないよね。。。
抽象化能力とか受験生を小バカにしながらボヤいていても、
あなた自身の人に分かりやすく講義するという意味での『理解させる』抽象化能力が低いんだよ!
twitterやSNSから簡単に見抜けます!『学者の基本書を前面に出して』私は理解させる講義が下手ですと宣言してますもんね。。
ルサンチマンおじさん講師より時間もコストもかけずに学者の基本書使って合格している初学者もいますが何か??知識の抽象化、パターン化そんなに大変な作業なのかな。。。。