各科目毎に【一問~二問位】ずつ含まれている難問。【民法択一除く】

これをことさらに大きく取り上げて【他資格レベルより択一が全体的に難しい】これだけをtwitterで中途半端に呟くおじさん講師!比較しても意味がないのでは。

いずれにしても何年かけてもコストもかけてもサクッとうかるらしいおじさん講師の学者の基本書を使っても出来は悪かった。

こういう問題でも得点して実務でも使えるようにするために『エレガントな理解重視の』自称サクッと受かるような意識高系の少し他人を小バカにしながら優越感を得られるお勉強してるのでは。。

結局ルサンチマンおじさん講師は再受験生相手でも『講義が下手』=『理解をさせることができなかった』ということなのでしょう。

講義が下手なのは自分の言葉で物事を伝えるのが苦手なんだろうな。。だから言葉が足りなくて相手の誤解を生じたり、無駄な議論をする。

故意に多年受験化計画ビジネスに受験生を引きずりこみたいのかもしれませんね。

ついでに人や事象に対する想像力がないところで言葉を発するから人を不快にさせることもわかっていない。。

商法会社法とかと手口は一緒。

他の講師は本質的な部分で、合否に影響を及ぼさない問題意識は切るし、民法択一の+αなんか何年も前から対策しているのでは!

難問ばっかり拘って時間をかけても基本問題を落としたら意味がないですよ。

本試験会場ではコスパの悪い問題に対していくら分析をかけても意味がないし。。

その問題や問題意識に拘ることの意味は。。合否を分ける一問なのか?

その難問を大袈裟にする意味とは?🔜学者の基本書の【奨励】理解不足や判例趣旨やロジックなどことさらに強調!🔜俺の多年化受験計画ビジネスへの奨励!

合否には大して影響ない難問をやたら後付けで分析して意識高系を自慢する講師!それに付き合わない受験生には抽象化能力のレベル云々とか実務家云々とか。。


後でゼロベースの受験生にその難問を興味をもってもらって、上手く説明して理解してもらわなきゃ意味はないと思うのだが。。。それができない。
【私の授業と基本書に複数年受験生が時間もコストもかけても正答は低かった🔜何故ダメだったのか?何故今更ながら問題意識を強調するのか?知識が多少あるにもかかわらず伝えることができなかった。結局は、トータルで講義が下手だった。。。】
何となく後づけで分析を重厚にすることで曖昧にしている。

行政書士試験。学者の基本書を読まない、使わない。同業者や独学者、受験弱者を小バカにしているルサンチマンおじさん講師。

小バカにしたり当たり屋になる位なら最初からゼロベースの方にきちんとそのツールを使って差別化した上でビジョンやミッションを果たせば良いのに。

理解されないのをそもそも同業者や受験生に対してtwitterで呟いて責任転嫁するのがおかしいですね。


ゼロベースの方に自分の言葉に置き換えて教えるのが下手なんじゃないんですか?そのように認知されていますね。そもそも最初から学者の基本書をメインリーダーの位置付けとして予備校を使う事に価値を感じない人がいることも確か。。

コバンザメ戦略のポジショニングで他人のフンドシを使って美味しいところを横取りしている。学者の基本書を使用するのも含めてね。

だからそれが受験生に見透かされる前に問題意識を拡散させているのかな。。





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