<僕のブログの記事のコンセプト>
僕のブログは『多年受験をしたくない受験生』が超短期(半年~1年)位で受かる為に勉強を始める前から知っておくべき情報やそのツールの運用法、試験勉強の本質が『極めてニュートラルな立場』から書かれているブログとしてご支持を受けております。
特にある程度の実力者や初学者、独学者、やる気がある方、他資格受験生で何らかのアドバンテージをお持ちの方も多いです。
合格レベルにかなり近い方が合格を鉄板にする。!!
当然ですが『超短期で合格する事が最大の目的』ですから受験するための勉強や、価値規範的な考えを振り回すまわりくどいやり方、どうでもいい低レベルすぎる問題意識、自分のビジネスに誘導するためにしつこく他者の批判や考え方、ツールなどの批判、足を引っ張ったりする方は、『こういった試験の真実や実態が受験生目線で大胆に公表されること』に不愉快に感じられる部分があるかもしれません。そのような方は閲覧注意。でお願い致します。
レベルを中庸化や多年化までさげて汎用性のある書き方はしてません。
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みなさん。こんにちは。いつも僕のブログをご購読頂き有難うございます。
昨日はネガテイブな考え方、質の悪いコーチング、考え方の悪い癖などについて書いてきました。
残念ですが最近の行政書士試験はニュートラルな土俵での勝負は最初から結果は見えてます。何故なら短期合格者は受ける前からそのほとんどが最初から内定してるような状態。そして最近はポテンシャルのある方や良質なコーチングだけで合格を鉄板にしていくから。受験者レベルと問題レベルの乖離などがあるかもしれません。
ですから受験が長期化するのはある程度やむをえないかもしれないし、それを踏まえた上での受験者が満足するサービスがあればいいだけの事ですから。
もう一度おさらいですが、下記のこういった考えを前提にした他人からのアドバイスは避けたほうがいいですよ。
1極度の負けず嫌い
2何かひとこと価値をつけ加えようとする
3善し悪しの判断をくだす
4人を傷つける破壊的なコメントをする
5「いや」「しかし」「でも」で文章を始める
6自分がいかに賢いかを話す
7腹を立てているときに話す
8否定、もしくは「うまくいくわけないよ、その理由はね」と言う
9情報を教えない
10きちんと他人を認めない
11他人の手柄を横どりする
12言い訳をする
13過去にしがみつく
14えこひいきする
15すまなかったという気持ちを表わさない
16人の話を聞かない
17感謝の気持ちを表わさない
18八つ当たりをする
19責任回避する
20「私はこうなんだ」と言いすぎる
積極的に、明るく楽しく勉強するがポイントですが、ネガテイブリストを事前に知っておけばあなたはリスク管理としてそれを避ける事ができます。多年受験化計画への導線を簡単に見破る事ができます。
あなたがこのリストに染まったり考える事は重要ではありません。『嫌な空気』『気持ち悪い空気に触れた時』に感じる力です。
これは、こうだった。という後付けの確認バイアスではなく事前に知ってるからあえて近づかないんです。『主観的に自分だけの経験の積み重ねだけ』ではなく。
落とし穴にわざわざ、喜んで自分から近付くなんてことしないでしょう。
いやサービスを受ける前に上記のようなマインドを持ちコーチングの方からはサービスを購入しようとは思いません。もしくはその後の話も聴きたいとはなかなかおもわないでしょう?数人の方に同じようにきいても同じような答え。ただ『逆に興味あり』でも『時間があればね。』なんです。
まあ。いい事もあるのでしょうけど、どこか上記のようなものは色あせるしなおさら問題意識がしつこいとそれは最悪です。
以前からブログに書いていますが信頼性や安定性に欠けるだけでなくそこに残念ながら不愉快という要素が加わってしまった場合。
『解っててまあいいよ。見て見ぬふりしといてやる。それでも受け入れてやるよ。大人の事情もあるだろうから』でやってる事を許容できる部分と『評価できない。』と許容できない部分の大小は上記のような発信者の態度に表れるが大きいのではないでしょうか?
そして『こういった大人の事情を解って受け入れてやるよ。』と納得してる心の広い寛大な人間を『その事情が解らない奴らだ』と思って軽くみたり、馬鹿にしたり挑発するような事や態度があれば。。。。。。それがどういう事か解りますよね。反対にどういう評価を受けるかも。笑
発信する消費者。発信する顧客。別にサービスに限らずどんな世界でも同じではないでしょうか?
別にそれが悪いとはいいません。人は聖人君主じゃありませんから。ただやるならやりたいなら色んな人に周知しないでも立場や環境をわきまえて上記のような事を『インフォーマルな鍵付きのお部屋』でやればと思うのです。
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