そもそもオリジナルの正しい条文や判例の知識を【纏めて汎用性のある状態⇔パターン化】されて、ストックしてるから問題がとけるわけで。。。

俺が異質の環境で作業に時間をかけてると思われるなんて。。涙目💦

出来る受験生ってツールの機能性に目を向けて最短で結果を出す事に目を向ける!

例えば使い勝手や効率性を鑑みて、市販の『行政書士受験六法』などの使用。

みなさん。こんにちは。いつも僕のブログをご購読頂き有難うございます。


『行政書士試験と闘う受験多年化計画おじさん』シリーズが好評なんで。久しぶりに。笑

少しは認知されたようですね。そもそもできる受験生や合格者にまでツールなどにいちゃもんつけて足をひっぱったり、批判することの無益さ。

費用対効果でもはっきりとした結果が出てるのに。

六法、条文、判例も分析力で(問題発見能力×問題解決能力)そして暗記命

『六法、条文、判例をツールとして使わない奴は○○だ。』とか『法律家としては。』とかしつこくよく聞きますができる受験生、合格者はこういう事を言われても気にしません。


それどころか反論できます。『六法、条文、判例を覚えようとしない奴は。覚える意思がない奴は。』『試験対策で調べるより時間がもったいないから暗記』『面倒だから暗記』『参照するだけでなく、何でもすがるのか?』『試験会場に持ち込めないのにね。自分の頭を使え。』『ツールと最終目的(合格)を勘違い』『他に代替ツールで覚える』『暗記よりかっこ重視なんじゃない。』『実務で普段使ってるからこの資格勉強には不要』『使い方を知らない連中と一緒にするな。』

特に最後は完全に属人的ですが。。笑

これはこれで一理ありますよね。特にアウトプットと暗記の部分で試験に強い能力を構築していく部分について。それ以外にも自分基準。『六法を使わない』のが手抜きじゃなくて『六法を使える知識にしない。』ほうが手抜きなんですよ。少しは覚えて試験にも使える知識にする。

過去問との照らし合わせとか、時系列での理解と記憶、最後にはオリジナルの確認等

暗記の重要性。

暗記で解ける簡単な問題。要件効果を問う問題は本試験でも出てるのに。
きいても答えられなければ、かっこだけの形式的なもの?で終わりです。

実務についてもスピードや対応を鑑みた場合にやはりセンスに??を短期合格者や異端合格者はそう感じます。

特に上記のような、六法の使い方も知らない、触ったことのない、覚えようという意思のない方々も受験生の中にはいるでしょうからそのような方に上から目線で自分の価値観だけで説教をされたい場合は十分対象をお考えになられたほうがいいかと思います。

まあ。これだけでもどんな環境かはわかりますが。。。

くれぐれも対象者を間違えないように。

特段ツールを批判してるわけではないですよ。但しその使い方、プロセスや価値や方法論に拘ってもあまり意味がないですよね。

試験対策だけみれば試験が近づけば近づくほど六法とかにどっぷりはまる作業みたいな時間なんて少なくなるのです。

『結局誰がやるか?』これが一番重要だから。




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