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みなさん。こんにちは。いつも僕のブログをご購読頂き有難うございます。

このブログを書くようになってからお便りを頂く事があります。shalalaさんは裏技でもなんでもなくこの試験について本質的な事をズバリ書いてくれていますね。受験生目線からの目的であれば納得できる部分は沢山あるんです。とお便りを頂いています。有難うございます。

なんだかんだ自己責任。学者の基本書だのいくらぶっても時間もコストもかかるやり方😭💞使わないのは顧客の自由!

つまり直接に受験生に対して、そのやり方や価値観について関係者がいくら押しつけがましく綺麗事言ってもあまり意味がないと思います。試験制度の現状と真実を鑑みたら。ましてや受験生に語ってもあまり響く部分はありません。

前から書いていますが、貴方のポジショニングでは課題も問題意識が的はずれ。


語って賛同してもらって、評価を得たいなら、『ゼロベースの人間』に対して熱血講師にでもなってしつこく拘り続ければいいと思いますよ。

行政書士試験。あの講師はtwitterでは、他の講師の悪口、ツール批判、業界批判などを裏でしつこくやってるけど、講義は大したことがない。パッケージがそもそも小さいから。ってすぐにわかるのです。

でも○い事例での反面教師としてのサンプルとしてはこのルサンチマンおじさん講師は大いに参考になっておもしろいですね。
なんだか頓珍漢な事をやってるのでつりにはひっかからないけど。

ルサンチマンおじさん講師のしつこいネットストーカー的ネガキャン自演乙の世界🌏脳内お花畑の妄想が大半だったりして。。

そしてそれは【貴方の中での限定ビジネス】と評価されるのです。対象者や環境、レベルや課題を見たら一目瞭然だと思います。


受験生は必死で色々と工夫して戦略を立てて短期合格の為のやり方を考えてきます。どうやったら効率的に合格出来るかその部分まで。効率的に受かる方はこういった現状を利用して合格してきます。別にずるいやり方ではありません。社会のシステムを知った上で大人の事情に無理してつきあわないカモられない受験生です。

もし関係者の中で行政書士の全体について憂いや想い、理想像があるなら、その思いは受験生ではなく、『試験を作って選抜している元締めや試験制度のシステムそのもの』に対して直接に問題意識を提起されるほうがいいのではないかと思うのです。

正直民法は親族・相続が交互出題でヤマ張りやすい、一般知識はやらなくてもいいとか。会社法はオール4選択で得点?まあどれも一理あるような真実がまかりとおってるのですから。笑

不満があるなら受験生のツールややり方、勉強姿勢ではなく、現行の試験制度に問題提起をすればいいのでは??極端なこと言えば、全体が自分の思う理想の法律家になるように試験制度全体を変えてもらうように働きかけるとかね。試験のハードルを上げてもらうとか。完全実務直結型の法律や問題を入れてもらうとか。そうすれば自然淘汰されるでしょ。
もしくは自分のしたいビジネスにかなうレベルに試験のレベルを変えて貰うようにすればいいのでは??

まあ。難しいと思いますけど。

必要な部分のみまずは限られた時間の中でやればいいでしょう。

現状でネットやブログで上がってる情報は真実なものもかなりあります。それが全てです。いや一部の合格者からそんな簡単な試験だよと公表されたくない気持ちも解りますが、受験生の振れ幅が大きい以上それはある意味仕方がない事でしょう。

想いを伝える矛先がどこに向かうのか、誰に伝えたいのか?間違えてはいけないとても重要な事だと思うのです。受験生は弱い存在です。その方にそんな重厚な問題意識を伝えて試験勉強中に悩ますのはどうかな?と思うのです。

幸せに短期間合格する受験生はまずは『そんなの俺には知ったこっちゃね~』なんですけどね。ニコニコ


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