行政書士試験。だいたいどんな予備校でも独学者でも実力者は普通に抽象化された知識をアウトインパラレルで同時並行。そして記憶【保持や想起】も同時処理。しかも内容によってはプロセスを纏めたり、省力化したりシステム化してますが。。

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でも記憶の部分で枝葉の知識のレベル、常識知が圧倒的に違いますね。。
【『早期から』記憶の上塗り作業】をバカにしないで様々な角度から継続して何度も繰り返してるから。独学なら一定の一冊本に情報を集めながら記憶する作業を最初は不完全でも各タームごとにやる。納期を決める。そこまでにやるべき課題、達成目標も決める。納期に達成目標の確認、チェックをする。🔜これってルサンチマンおじさん講師が、しつこく細かい知識を覚えるとか論点をすり替えながら小バカにしてそうな部分ですね。実際は情報を集めながら記憶もしてるのに。
だいたいの予備校でも普通に小テストしたり、講座乗り入れ可能など【戦略的合格マニュアル】を具現化してる。当然マニュアルも含めて。
やたらとしつこくこんな問題意識を提示したり『直前期に』こだわらない。
ルサンチマンおじさん講師みたいに『既知の事実』『既知の事実』を何度も意識高系のようにしつこく呟いたり、そもそも具現化されていない。そんな環境って『入口から』受験生に誤解されて避けられるサービスになっているのです。同業者や独学者、受験弱者をtwitterで陰でこそこそ苛めて楽しんでいる割には、実はこのおじさん講師解っていない。なんか頓珍漢な受験多年化サービスかな。。
資格試験に限らず定期テスト、小学校の塾での勉強でも被るところがあり、別に目新しい部分なんて大してないのにおじさん講師は大袈裟に盛りすぎって。。
それがこのおじさん講師の語る意識高系のフリをしつつ人を小バカにするほどの『すごい特別な大人の勉強』なのでしょうか??
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