<僕のブログの記事のコンセプト>

僕のブログは『多年受験をしたくない受験生』が超短期(半年~1年)位で受かる為に勉強を始める前から知っておくべき情報やそのツールの運用法、試験勉強の本質が『極めてニュートラルな立場』から書かれているブログとしてご支持を受けております。

特にある程度の実力者や初学者、独学者、やる気がある方、他資格受験生で何らかのアドバンテージをお持ちの方も多いです。

合格レベルにかなり近い方が合格を鉄板にする。!!

当然ですが『超短期で合格する事が最大の目的』ですから受験するための勉強や、価値規範的な考えを振り回すまわりくどいやり方、どうでもいい低レベルすぎる問題意識、自分のビジネスに誘導するためにしつこく他者の批判や考え方、ツールなどの批判、足を引っ張ったりする方は、『こういった試験の真実や実態が受験生目線で大胆に公表されること』に不愉快に感じられる部分があるかもしれません。そのような方は閲覧注意。でお願い致します。

レベルを中庸化や多年化までさげて汎用性のある書き方はしてません。

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みなさん。こんにちは。いつも僕のブログをご購読頂き有難うございます。


僕のブログの読者は他資格受験生なども多いのですがそのアドバンテージをもってる方も多いです。
アドバンテージをしっかり認識することは試験傾向と自分基準をトレースした上で無駄な勉強、ツール、時間、コストをかけないためにも必要だと思われます。

学習の基本書やツールの問題、人物の評価など下らない本質から外れた問題意識は全く意味がないと思います。

そもそもポジショニングや課題の全然違う方にまで時期も考慮せず押し付けようとしている方がいたけど。

実行するには『藤井行政書士予備校の行政法(無料講座)』と一般知識『情報関係(無料講座)』をきいていきなり千本ノックでオリジナル問題にあたりパターン問題に対応するため過去問の5肢択一をインプット同時並行で確認するのも一つです。

以下が具体例。上記のように、音声講座をいれることでより、理解も早くなるでしょう。かつ一般知識などの時間を極端に少なく出来て余裕があれば公務員試験用の問題に手をつけていいと思いますが。

例えば僕の知り合いでも250点で2013年行政書士試験に合格している方(司法書士)は行政法と個人情報保護程度しか勉強していません。

○知識を速やかに試験に使えるようにする方法論を知っている。
○行政法と個人情報保護を纏めて勉強
○行政法を肢別で体系的にかつ演繹的に問題練習を通して試験に使える知識を習得する。
ちなみに肢別も全部の問題はやらない。繰り返さない。
○行政法はインプットアウトプット同時学習
○優先順位項目を行政法の中でもつける。かつ出題傾向を先に知る。事件訴訟法、総論は判例など重点的に。国賠は民法との比較で切り分け学習。地方自治法も切り分け学習で政経社の絡みで思い出しと法改正をやる。
○行政法は公務員試験問題集も確認する。
○記述対策を模試や市販本で対策を取って慣れておく。

事件訴訟法もやはり用語や概念に慣れてるから取り組みやすいとの事。

地方自治法と国家行政組織法は注意!

一般知識は?

この彼はやっていません。自分でやらなくてもいい基準とレベルを認識しているから。

合格鉄板者、予備軍が最短最速で合格する。!!






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