<僕のブログの記事のコンセプト>

僕のブログは『多年受験をしたくない受験生』が超短期(半年~1年)位で受かる為に勉強を始める前から知っておくべき情報やそのツールの運用法、試験勉強の本質が『極めてニュートラルな立場』から書かれているブログとしてご支持を受けております。

特にある程度の実力者や初学者、独学者、やる気がある方、他資格受験生で何らかのアドバンテージをお持ちの方も多いです。

合格レベルにかなり近い方が合格を鉄板にする。!!

当然ですが『超短期で合格する事が最大の目的』ですから受験するための勉強や、価値規範的な考えを振り回すまわりくどいやり方、どうでもいい低レベルすぎる問題意識、自分のビジネスに誘導するためにしつこく他者の批判や考え方、ツールなどの批判、足を引っ張ったりする方は、『こういった試験の真実や実態が受験生目線で大胆に公表されること』に不愉快に感じられる部分があるかもしれません。そのような方は閲覧注意。

レベルを中庸化や多年化までさげて汎用性のある書き方はしてません。

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みなさん。こんにちは。いつも僕のブログをご購読頂き有難うございます。

新しいテキストじゃない!と言われそうですが、時期や学者者のレベルで使い方は変わります。

①出題形式や出題パターンの確認

前2回はこのテーマでのお話しでした。!

千本ノック。何回もこの問題集の特性や優位性についてお話ししてきました。

2014年の民法択一や行政法記述式の『公の施設』も的中。真面目に取り組んだ方も報われたのではないでしょうか?

会社法、個人情報保護法、一般知識【政経社】もカバーしてます。

憲法、民法、行政法などの判例問題もあり。

短時間でアウトプット中心に知識を再チェックしたい方にはいいでしょう。

そしてポイントはオリジナル問題。
学習者にはそれが過去問ベースか?他資格ベースか?なんてどうでもいい問題意識。結局プラスαになって使える知識化してればそれでいいでしょう。

それが本試験レベル肢に近いかどうか?スピードをもってやっても損はないでしょう。






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