みなさん。こんにちは。いつも僕のブログをご購読頂き有難うございます。

行政書士の受験者層は様々なので自分がどれ位のレベルにあるのか認識することは必要です。

いい意味でも悪い意味でも自分基準です。

今回の動画はある程度『一般知識』の知識のある方向けの気づき動画。

『堂々とやるのは勇気がいる。』といわれます。でも独学や時間的に効率を考えてる方なら全く問題ないと思います。



今まで一通り全部の科目を何度か回してきた方は、これからの時期より効率的な確認やチェックを問題検討を通して行っていくことが必要かもしれません。

1、特に民法に対して①+αの論点問題練習、ツールをどうするか?②問題形式やパターン、比較横断学習への対策、そのツールをどうするか?

2、一般知識の対策(えっ。対策いらない?笑)

上記いずれも過去問の常識知レベルが整理された状態で頭の中に入っていて上手に試験に使える知識としてひき出してこれるか?が前提ですが。

ツールはもうほとんど汎用化されてるので結局は『誰がやるか?』『どういう意識でやるか?』のほうがが重要です。

しつこく言っても解らない人は『問題意識』もわからないし、だからといって面倒くさいから言葉足らずの怒りを全体にぶちまけても逆に周囲を不愉快にします。

やる気になる、させる、そういう状態をほどほどに作り上げて楽しくできるほうが全体にとっていいと思いませんか。

自分の得意な部分を認識して幸せに合格する。

一般知識×憲法の動画を掲載しておきました。





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