みなさん。こんにちは。いつも僕のブログをご購読頂き有難うございます。
環境や視点をかえて物事をみると『あれ一緒じゃない?サービスのコンセプトも内容も完コピに近いんじゃない。』と思えるものがあります。この部分の利用者が多いほど信頼性があるものかもしれません。
これは批判の対象となってるサービスであってもそうです。つまり批判や反論してる方の意見はある意味でその批判対象に対して自分視点で利害関係が絡むものから発生する場合が多いです。もしそうなれば例え『問題のある顧客』であったとしても『自分を選択してくれた顧客』ならその行動に対して批判は出来ないし行わないでしょう。当たり前の事です。むしろ批判やうまくいかない部分が同調すればわが意を得たりで一緒になって批判する。
そうなると、全く関係ないツールや異質の環境、自分より立場の弱いものを批判したり、他者に責任転嫁をしたり、侮蔑したりするでしょう。俺の価値を解らない奴は○○だとかね。
所謂、スケープゴートという存在や自分にとって都合の良いいい訳の逃げ道を常に作っておくことで自分のところに批判が向かないようにしてる。笑
でも結局それは本質的には一時的な心の逃げ場を作っているにすぎず、自分自身の弱さと向き合うという本質的解決になってないと思うのです。
それが解っていれば、こういったくだらない問題意識は無視ですね。だってそういった批判者や評価者には常にそういう存在が必要だから。無くなったらその人の立場上の問題で困るんです。
自己保身の為とはいえしょうがないことかもしれませんね。
肢別問題集や1問1答に対する考え方もその一つかもしれません。つまりやられたり言われてる当事者にしてみたら不愉快ですけど黙っててしょうないな~って無関心を装うか、逆にそのくだらない問題の本質を突きつけて晒す事も出来るんですね。
今なんでそれなの?今頃にそんなの考えてるならもしかしてもう来年向け(2016年)なんじゃないの?
昨年も試験直前に厳しい内容でブログを書きましたがとっとと常識知を構築しろなんです。
何故出来ないか?その理由の一つに決断してもスタートが遅いから、人によってはその影響で時間切れになる。その上何故問題が解けないのか?失敗の本質は?同じ問題意識でもなんでその時期なの?でずれてるんですよ。
以下を読んでいただければその立場で繰り返し批判するのはおかしいだろう?では何のためにサービスを提供してるんだ。!!自分がおかしいって疑問を持ってたり、他人にやるなというものを。しかも有償で提供している。笑
いや。仮におかしいと個人的に思ったとしてもそういった事をサービスを提供する立場から態々公表するのは有償でサービスを受けてる顧客に対しては失礼じゃないか?という事なんです。もし矛盾点や問題点があれば出す前にある程度問題解決させて動き出したら。たとえおかしいものでも決定された以上はそれに従うべきなんじゃないの?それが組織の暗黙知ルールなんじゃないの?という事なんです。
そしてそれは、顧客もある意味同様。信じたらやり方やツールもある程度は郷に入りては郷に従えだと思うのです。有償だからといってあまりにも上から目線に主体的にならずに。
つまり従えないとか自分に合わないというその仕組みに気づけば、そのルールや組織から離れて自分の価値観に従えばいいだけの話。
他人から評価なんてどうでもいいですが、評価される筋合いでもない。人によっては不愉快だと思う人間もいる。
これが個人ベースならどうでもいいですよ。関わるだけ時間の無駄ですから。
細かいだの知識がベタとか、問題量が多いなど批判はありますが、これと同じコンセプトの内容のサービスって予備校でもやってるんですよ。
細かい違いを言えば知識のチェックをしたり、講師の解説が入ったり、解説に頭の整理がし易いような表が入ってたり、こういった論点の説明と併せて出題予想をしていく感じでしょう。5肢択一の論点で問われる出題形式やパターンを説明したり。これが予備校を使ってさらに効率性を求める一つの選択肢かもしれません。
行政法や民法といった科目に特化したり、時期も直前期にあくまで『チェック』としての位置付けであるのも特徴です。
独学者が使うツールに相当する部分が『肢別過去問の行政法』『千本ノック』と大体同じ。
気づいて合格した方は強い!!自分自身で選択したツールに自信を持って欲しいのです。コンセプトは間違えではないという事に。予備校ではこういう顧客がいるというニーズも踏まえた上で、かつビジネスとしても使えるから汎用性の高いサービスとして提供してると考えたほうがいいでしょう。
ただね。皆さんが独学で肢別を利用する際はその開始時期と目的を考えられたほうがいいと思います。何もあえて直前期や、学習中途で利用するのではなく。
その時点で『頭の整理や知識の確認、チェックを問題条文ベース』でするなら最初からやってもいいんじゃない。なんです。
賢明な読者の方はもう『既に肢別で勉強』を始めてるし、主体的に工夫の出来る方はその『差別化の部分』ですら独学で既に開始している。予備校の講座利用目的はチェック機能なんでしょう。
もちろん最後まで自己責任で独学で結果を出す方もいるでしょう。数千円で合格レベルの知識を買えるんですから情報の本質を見極めて、選択と開始時期はくれぐれも慎重に。

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環境や視点をかえて物事をみると『あれ一緒じゃない?サービスのコンセプトも内容も完コピに近いんじゃない。』と思えるものがあります。この部分の利用者が多いほど信頼性があるものかもしれません。
これは批判の対象となってるサービスであってもそうです。つまり批判や反論してる方の意見はある意味でその批判対象に対して自分視点で利害関係が絡むものから発生する場合が多いです。もしそうなれば例え『問題のある顧客』であったとしても『自分を選択してくれた顧客』ならその行動に対して批判は出来ないし行わないでしょう。当たり前の事です。むしろ批判やうまくいかない部分が同調すればわが意を得たりで一緒になって批判する。
そうなると、全く関係ないツールや異質の環境、自分より立場の弱いものを批判したり、他者に責任転嫁をしたり、侮蔑したりするでしょう。俺の価値を解らない奴は○○だとかね。
所謂、スケープゴートという存在や自分にとって都合の良いいい訳の逃げ道を常に作っておくことで自分のところに批判が向かないようにしてる。笑
でも結局それは本質的には一時的な心の逃げ場を作っているにすぎず、自分自身の弱さと向き合うという本質的解決になってないと思うのです。
それが解っていれば、こういったくだらない問題意識は無視ですね。だってそういった批判者や評価者には常にそういう存在が必要だから。無くなったらその人の立場上の問題で困るんです。
自己保身の為とはいえしょうがないことかもしれませんね。
肢別問題集や1問1答に対する考え方もその一つかもしれません。つまりやられたり言われてる当事者にしてみたら不愉快ですけど黙っててしょうないな~って無関心を装うか、逆にそのくだらない問題の本質を突きつけて晒す事も出来るんですね。
今なんでそれなの?今頃にそんなの考えてるならもしかしてもう来年向け(2016年)なんじゃないの?
昨年も試験直前に厳しい内容でブログを書きましたがとっとと常識知を構築しろなんです。
何故出来ないか?その理由の一つに決断してもスタートが遅いから、人によってはその影響で時間切れになる。その上何故問題が解けないのか?失敗の本質は?同じ問題意識でもなんでその時期なの?でずれてるんですよ。
以下を読んでいただければその立場で繰り返し批判するのはおかしいだろう?では何のためにサービスを提供してるんだ。!!自分がおかしいって疑問を持ってたり、他人にやるなというものを。しかも有償で提供している。笑
いや。仮におかしいと個人的に思ったとしてもそういった事をサービスを提供する立場から態々公表するのは有償でサービスを受けてる顧客に対しては失礼じゃないか?という事なんです。もし矛盾点や問題点があれば出す前にある程度問題解決させて動き出したら。たとえおかしいものでも決定された以上はそれに従うべきなんじゃないの?それが組織の暗黙知ルールなんじゃないの?という事なんです。
そしてそれは、顧客もある意味同様。信じたらやり方やツールもある程度は郷に入りては郷に従えだと思うのです。有償だからといってあまりにも上から目線に主体的にならずに。
つまり従えないとか自分に合わないというその仕組みに気づけば、そのルールや組織から離れて自分の価値観に従えばいいだけの話。
他人から評価なんてどうでもいいですが、評価される筋合いでもない。人によっては不愉快だと思う人間もいる。
これが個人ベースならどうでもいいですよ。関わるだけ時間の無駄ですから。
細かいだの知識がベタとか、問題量が多いなど批判はありますが、これと同じコンセプトの内容のサービスって予備校でもやってるんですよ。
細かい違いを言えば知識のチェックをしたり、講師の解説が入ったり、解説に頭の整理がし易いような表が入ってたり、こういった論点の説明と併せて出題予想をしていく感じでしょう。5肢択一の論点で問われる出題形式やパターンを説明したり。これが予備校を使ってさらに効率性を求める一つの選択肢かもしれません。
行政法や民法といった科目に特化したり、時期も直前期にあくまで『チェック』としての位置付けであるのも特徴です。
独学者が使うツールに相当する部分が『肢別過去問の行政法』『千本ノック』と大体同じ。
気づいて合格した方は強い!!自分自身で選択したツールに自信を持って欲しいのです。コンセプトは間違えではないという事に。予備校ではこういう顧客がいるというニーズも踏まえた上で、かつビジネスとしても使えるから汎用性の高いサービスとして提供してると考えたほうがいいでしょう。
ただね。皆さんが独学で肢別を利用する際はその開始時期と目的を考えられたほうがいいと思います。何もあえて直前期や、学習中途で利用するのではなく。
その時点で『頭の整理や知識の確認、チェックを問題条文ベース』でするなら最初からやってもいいんじゃない。なんです。
賢明な読者の方はもう『既に肢別で勉強』を始めてるし、主体的に工夫の出来る方はその『差別化の部分』ですら独学で既に開始している。予備校の講座利用目的はチェック機能なんでしょう。
もちろん最後まで自己責任で独学で結果を出す方もいるでしょう。数千円で合格レベルの知識を買えるんですから情報の本質を見極めて、選択と開始時期はくれぐれも慎重に。
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