みなさん。こんにちは。いつも僕のブログをご購読頂き有難うございます。

仕事では大部分の方がされてると思うのです。

一般のマニュアル以上の虎の巻のようなもの。これがあれば自分まわりの大体どんなトラブルでも解決できるというもの。(特にイレギュラー部分の案件のノウハウ蓄積)

行政の方々と話ししてると、何時いつに所轄の○○さんにこういう処理で取り計らって頂いた。⇒
こういった行政裁量の蓄積などもノウハウとなり行政との関係において信頼性を高めて処理を効率的に円滑に行う為の一つの要素になっていくと思うのです。

行政書士試験の勉強でもこういったツールを日々の勉強で作っておくといいかもしれませんね。

①弱点メモをつくる。
②メモは面倒だから電子媒体にデータを落として細切れ時間に眺める。
③付箋(少し大きめのもの)に要点をメモり該当箇所に貼っておくなど。

情報は過去問や他資格問題集あるいは比較横断項目、語呂合わせなど。

慣れてくると同じ事の繰り返しをする必要はないんです。

ありきたりのテキストはみんな使ってるわけだしそこから一歩抜きんでる為には何らかの工夫して必要な情報+αもサッと引っ張りだせるようにしておく。といいのかなと思ったのです。

僕はインプット自宅重視派なので③の付箋派でFAQを作っていました。






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